川に水が「勢いよく」排水されている様子のようだ

視野が狭くて分からない、田んぼにしては水量は多いし若干滝のような気がしないでもない

 

「羨ましい」という感情が一番近い

空のイメージ

彼が成長した姿なのか、それとも青年の存在が彼の近くに居るのか

私はただ単純に彼を見ると、気持ちが引き裂かれるようなそんな感覚を持つ

「その時の」彼の持つ気持ちなのかもしれないし、そうじゃないかもしれないし分からん

今日は見えなかったけど、もしかしたらとても小さい何かが汚くなって見つかるかもしれない

「そうか、見つかったか・・・」そんな感覚になるような でもこれとは関係ないかもしれないが・・

 

土間のような場所にリアルに居るかんじ

 

 

はぁ~だめだ、自分に余裕がないと色々みえづらいです・・・