FX不惜身命-ストキャス免許皆伝を目指して- -35ページ目

FX不惜身命-ストキャス免許皆伝を目指して-

相場歴1年半の初心者スキャルパーがハイレバでEUR/USDを振り回す!

「連れ高なら…」


昨日のNY。一個前の記事に書いた様にユーロドル1.2600超えで売りを被せました、が。


連れ高なら弱いの売っとけって。



不惜身命-三途の川の渡し賃は6文-


どう見たってドル安でもユーロドルが主役でポンドは引きずられてるだけ。


ドル円は膠着。ならポンド円いっとけって。


ユーロドルが15下げる間にポンド円は倍。アホかいな。


そして今日の東京は朝からポンド円の売り狙い。今日は終日売り狙いで戻りを狙っての逆張り買い禁止。下抜けてドンドコ行く可能性あるから。


そして8時から1時間足は陰線と思っていたのだが8時前後でもう一寸の上げが欲しかった。


これじゃ値幅が期待できないのでスルー。


今日は00時またいでユロドルの利益があるの日当は出てるから無理せず。


とりあえず東京ではボトム作って欧州で123.50近辺への戻り期待です。東京で下げないでって感じ。



この所は、だいぶエントリーは良くなった様な気がするなぁ。


リアルタイムで売った買ったやってる所に書いても遜色ないと思う。


多分、信じられない様な所で逆張りして、一瞬で10Pカスメ取って後出し~とか言われんだろうけど。


オイラが目指す完成系のスタイルは、まさにソレ。


100%取れる10Pを短時間で200枚いやそれ以上のロットで取って後は寝る合格


これが出来るようになったらブログも書かないかな目


良いブログかな?ホンモノかなって見てたブログがアフィリになてたりしてガッカリ、数年来のブロガーが書いてる事がホントなら億マン長者が出てもおかしくは無いのに…って思うなぁ。


「淡々と…」

まずはNYから指標が悪かったのが21時30分から円買い開始。


ここからはいつもの逆張りスキャでの参戦。


ポンド円一回目の123.50台で買い。再度の50割れは損切り。


そうそう狙うは一回だけ逆張りなんだから。


そして22時00分からは確り値幅を確認。いつもの00分からダメ押し5分STみて.20台を根性買い。


いつもの取引。狙えても最安値から10~最大20P。


その後のドル安での戻りはご存じの通り。


そして23時からはユーロドルを眺めていましたが押し目でしたよね。


1.2550辺りから売りを狙っていましたが、1時間足を見てFIXまでは見た方が良いと判断。


上に行けばチャートは綺麗に上昇な訳で経験則から、このパターンかなって。


結局はオイラはテクニカル+オカルトちっくなのが大好きなんだよね。なぜかそうなるアノマリー。


値幅から見ても1.2580台~1.2600届きそうだった。


一回目の80台は逃げる事が出来るので一寸売りを振って見て利即逃げ。


感触的000有ると思った訳。ん~00有ったらストップも有りそうだから更にチョイ上20くらいあるのかな。


今はコレ書きながら見てます。どうすっかな00超えで行くかなぁ…。


「何だかなぁ…」


欧州入りはユーロが主役。あの感じからして暴れてるのはユーロポンだったかな。


やりにくいドクロ



不惜身命-三途の川の渡し賃は6文-


16時からの落下をポンド円を拾うか悩んだのだが買えず。ここなら押し目に見える。


そしてユロポンが暴れたなら寄ったシワが戻るとポンドは上に行くだろうって想像できた。


でも買えなかったなぁ。


そんじゃー主役のユーロドルを触ろうってことで、1.2525付けてっけ。


ジッと見て落ちそうで落ちない。


ならば、いつもの5STパンパンピョン逆張り売り狙い。


ピョンと来た所の33で売りを振ってみた。


届いて40くらいで下げて15~20Pってものこのトレードのパターン。


高値38だったので25以下で決済しようと。


そんなトレードでした。


まぁオラがやる単純なスキャエントリーであとは時間軸の移行とかかなぁ。


確固たる完成系のスタイルは自分の中であるのであと少しひらめき電球


それが出来るまでのタネ銭稼ぎとオールラウンド[売り買い/順張り逆張り/東京欧州NY]対応できるような勉強だなやっぱパー


「悔しい…」



まずは作日のNYユーロドルから。NY開始22時だったっけか。買いから来たのを見ていた。



その後は直近安値1.24ミドルまで落下。到着地点はSTの感じから推測できたので観察開始。



ミドル割れを買うか悩んでパスし一回目の5分ミドルへの戻り売り狙い。



ん~戻る勢いとレート見て、まぁ1回目と売って見て10P貰らって撤退。



不惜身命-三途の川の渡し賃は6文-

その後はやはりというか何と言うか感触的に上と。これは当りパー



合格そして東京なんですが、朝起きたらポンド円が124.00手前。一回はアタック有るだろう、下げは8時台と推測し124.00超えから8時00からのチョイ上げを待ち。



ただこの時間帯は実需があるからか売りに関しては5分STは素直なんだよな。そうも考えていたが一上げが無く落下開始。



やっぱりか…。気を取り直して1時間足の感じから9時00でポンと下げたら買い方針に転換。



不惜身命-三途の川の渡し賃は6文-



これを123.777でナイスチャッチ。5分STへの戻りで決済し見てたわけですが。



ここでキラ~ンと仲値終わったら売られんじゃね?なんて下を叩いて上に持っていかれ損切り。



再度直近123.95来たので売りを被せて何とか下げてくれて撤退。



こんな事をするのも朝の8時の売りを逃したことから来る行動なのでセーブ出来るようにしないとダメ。



ん~ん~しかし感触的には天井圏の動きに見えるなぁ~。



6月7日50スタート口座も3桁見えて来た。5営業日ではキツイかもだが明日には行けるかな。



ヘマしなきゃだけど叫び

「悔しい…」


欧州序盤はユーロドルを戻り売りから。そして16時00分からの上げ開始なんですが…。


どう見てもユーロドルが弱い。ポンドルが強く主導している様に見えていた。



不惜身命-三途の川の渡し賃は6文-


2回目の上げでポンド円が123.55到着した時に売りを振ってみたのだが、止まらん…目


しばし見て頭の中では「ユーロドル弱いやん?何で強いの売ってんのよ。いやいやこの感じは下げだしたら5分ST上から下までパターンよ。」と脳内会議。


まぁ届いて.80だろうなぁとか考えつつ下げてきたので、.50割ったら一旦は降りようと決めて、ポチとグッド!



不惜身命-三途の川の渡し賃は6文-


そしたら、まぁ、その後の下げ方をみて悔しい事。


だいたいエントリーももう少し値幅見てたら上で余裕を持てただろうから全てはソコなんだろうけどヘタ過ぎて情けない叫び