シンプル手法検証チャート7月24日東京市場[東京朝売り9時40分砲] 作日NYからショートカバーの流れ。朝方8時台ではチャンスなし。 オカルトルールに基づき9時40分まで待機。 40分に向けてピョンが来たのでショート握って仲値待ち。 ちっと下げてくれたので決済。 1時間足ST下向き/15分ST上限/5分ST上限40分砲待ち
シンプル手法検証チャート7月23日NY市場[5分ストキャスP2PS] [NYFIX天底] NY市場は東京安⇒欧州安⇒ショートカーバーの流れとなりました。 解っていても反転地点でロング握っても持てません。 ショートカバーの戻しを見ながらNYFIX00分のピョン狙い。 ユーロドルかポンド円かを迷って今日、触ってないポンドを選択。 思った通りのピョンが来たのでショート。ポンドの1時間足からのパターンで堅いと思ったのだが。 ヨーイドンしたらユーロドルの方が20P下げるのは早かった。
シンプル手法検証チャート7月23日欧州NY市場[5分ストキャスP2PS] ひたすら戻り待ち。というかチャンスはいっぱい有ったのに消極的過ぎ。 ピョン00が有ったので待ちに待ったワンショットをショートから。窓埋めも頭にあったので少し腰引け気味だたけど。 やはり00は最強だ。 そして、今度は逆張り21時30分過ぎからの落下を凝視。 ピョンで止まった所を.706で買い。これもツボに来たら5分足1本分。 まぁ良し。 って書いてると思いのほか元気に戻しを入れてる。
シンプル手法検証チャート7月23日欧州市場[17時欧州反転] [16時FIX15分頃反転] 東京から下げ続けて入りどころがなく。16時からの戻しももう少し引きつけようとしたら反転落下。 ならば17時からのショートカバー反転を狙っていたのだが…。 17時前に突っ込んで20P上に。 まったくタイミング合わずだが吊り出されて負けるよりは良い。我慢我慢。
シンプル手法検証チャート7月23日東京市場[月曜日窓埋め] ユーロドルが下窓開始。1.2100が見えいていたので考えていたのは二拓。 7時の各社オープンで投げが出て1.2100割れて突っ込んだら買い。 逆にオープンで利食いの買いで窓を閉めたら売り。 流れは下に向いているので同一方向の窓開けなら考えやすい。そう思ったのだが…。 全然、突っ込まない戻さない。節の時間となる仲値で売ろうかと考えるも半端。 売れば少しは獲れただろうがイライラしているので落ち着いて考えよ。