[16時FIX15分30分頃反転]
[5分ストキャスP2PS]
ん~今日は盆休み明けのゴトウ日。
楽しみにしていたのだが東京での動きはダメダメ。
ただ仲値後のポンド円は癖通りの通常運転。という事でスキャでちょっと頂き。
欧州序盤はユーロドルの買い戻してに連れて各通貨は買われてた。
しっかり見ていつもの時間帯待ち。
チャートからしてサッと狙えるのは逆張りで10P程度。
貰えるものはもらいましょ~とユーロドルを1.2365でショート。
月曜日なので無難に。
[5分ストキャスP2PS]
今日も簡単に動いてたなぁ…。
東京時間にNY高値のツラ合わせも早い時間ならエントリーしたんだけど。
お盆で実需売りがあるのか不安だったので東京では控えていたけど勿体なかった。
そして欧州の序盤はミエミエで15時台に買いから来た。目指しているレートもハッキリ見えていたしストキャスもついて来ないので到達したらポチと売りを押すだけ。
16時からしばらく眺めて再度16時30分にポチっとポンド円売りを押して獲れたがユーロドルだったなぁ。
1時間足の癖からポンドは押しだったし。まぁホールドして下抜けを期待するような感じでは無いのでコレで良し。
ポンド円は17時から16時の反転で上に向かったけど上に抜けたら抜けたで面白い。
あとNYは週末なのでチラ見程度かな。来週からの実需売りが戻ってくるのを楽しみに。
それから今日でシンプル手法を試して1ヶ月ちょい。
その間の戦績は日ベースで22勝2敗。
2敗の内訳は7月26日手法以外でのエントリーと8月4日雇用統計でのエントリー我慢負け。
そう考えると単純に手法で負けた日は無い。
書いている手法で全部エントリーしたら、そら負ける日も出てくるだろうが、それ+αが大事。
+αの判断と自分をコントロール出来れば、そうは負けないかな。
[5分ストキャスP2PS]
昨日の欧州からNYを振り…。
まぁ簡単な動きと言うか癖通りなので負けることは無い。
東京から欧州序盤のあの流れで売るなんて選択肢は無し。
一番危ないパターンだから。
東京で作った値幅から考えて広げるなら、どっち?なんていう単純な考えでも上の方に広げる方が簡単だったハズだし。
ただ5時から上げと来てポンドの指標でもっと上に飛ぶと思った…。
東京高値を一気に超えてと考えていたのだが迫力不足。
そしてNY。
21時30分の指標で一旦は上に行ったポンド円を売るのを躊躇。
ストキャスがパンパンだったんだけどなぁ。
ここで何故かそれまで弱かったユーロドルが元気に。引きつけてピョン跳ねを待ってコッチを売り、無難にスキャ。
2回目に1.2320付近は買おうかと思った。
結局はポチしなかったが、まだ上の自信はあったなぁ。
こっちも動きとしては癖のパターン通り、簡単に動いていた。