下ネタ注意。
ここはお下品なブログです。
▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
※GLNLBL女体化男体化他にもなんでも有。
腐要素全開。
自分たち(役者さん)≠キャラクターです。
▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
完全に身内ネタです
基本私の娘息子中心になってます
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前回のは案にすぎないものだったのですが、今回はmrのかいへー時代について私なりにちゃんと考察したいと思います。(某所で載せたものと同じ内容です。
ほとんどベタな展開っていうかよくある展開です。
あるあるな感じ。
矛盾が沢山ありますごめんなさい。
mrは海軍兵だったわけですが、彼女は女性です。
あの時代(時代背景よくわかってないですが)に女性を海兵として雇うでしょうか。
彼女には、海軍の、それも上司の方だった父親が居たとします。
それだったらどうでしょう。コネで入れそうですよね。
ではそこからどんどん妄想の根をだしていきますねー。
…妄想っていうか、もうこれは話の流れになってる気がしますけどね…
mrの家族構成は父、mr、弟かなって。(母親は病弱だったため、弟を産んですぐに流行りの病にかかってしまい他界してるとします、そんで母親譲りで弟もちょっと病弱的な)
mrと弟は、父親が大好きです。お母さんが居ないなくても、父親はたまにしか帰ってこなくても、三人は(二人は)幸せに暮らしていたのです。
そして弟は、いつか父親のように海軍になる事が夢でした。
ある日、海軍で仕事をしていたはずの父親の一番の部下から、父親が殉職したとの知らせが。
ショックを受けるmrと弟。
でも、父親は軍のために、国のために海の星になったのです。
それならば、ありがとうと思おう、とmrは思いましたが、やっぱり心配だったのは、今まで父親の稼ぎで生きて来たので、これからの生活の事。
これがきっかけでmrは海軍に入る事を決意します。(弟はまだ海軍に入れる歳ではなかった&病弱なので稼ぎに行くのはmrしかいない的なね。)
その部下に、mrが入りたいと話せば最初はかなり渋っていましたが、父親の娘さんならば、と最終的には入隊を許可してくれたのです。
唯一病弱な弟だけが心配だったわけですが、稼がなければ生きていかれないので、そこは目をつむって、mrは船に足を下ろしたのでした
ここからmrの海兵時代が始まるわけです。
父親から色々海軍について聞いていたのでmrは自分も頑張ろうと意気込みます。
父のように、海軍になれた事に誇りを持って仕事をしよう、と。
でもその船は、父親に聞いていた話とはまるで違っていて。とんでもなく荒れていたのです。(父親から新しい上司に変わってから荒れまくってしまった的な。)
でもちゃんと海軍としては機能していたので、忙しくも慌ただしい生活を送る事になったのです。
そんなある日。
mrを入隊させてくれた父親の一番の部下が、新しい上司にやり方が気に喰わないと歯向かった所、殺されてしまうという事件が。
それとともに、父親が海の星になってしまった理由が新しい上司の故意によるものだったと判明するのです。(新しい上司は、昇進するために邪魔であったmrの父親を、殉職と見せかけて殺してしまった的な感じ。晴れて上司になれた新しい上司は、自分に歯向かう奴等は排除する、という独裁者だったために、歯向かった父親の一番の部下さんも殺されてしまった的な。)
独裁だとしてもここは海軍。
上司の命令は絶対。
さらに今の上司の事を部下達が讃えまくっている(讃えざるを得ない)この荒れまくった船の上で、私事で上司に盾突くなんて自殺行為の何物でもなくて。
mrは我慢して、弟のために、と犬のように働くのです。
でもやっぱり悲しい。
しかし、そんな時にこそ、慰めてくれたり、一緒に笑いあったり出来る、mrのこれからの人生を変える運命の人と出会うわけです。
彼は緑の目(緑じゃなくともadとおんなじ目の色だといい)で。
彼はmrの父親を尊敬していたと言う。
さらには父親の下で部下として存在出来た事が誇りだったと言うのです。
でも新しい上司になってからは以前のように海軍としての誇りを持つのが辛くなってきた、と。
そして彼は、緑の目を輝かせながら言うのです。
いつか海軍を辞めて、それからキャンドルを探しだすんだ、と。(この彼がのちにmrがadを崇拝する理由の一つになればいいなあなんて)
ここでmrはキャンドルの存在を知るわけです。
最初こそ信じてはいなかったものの、彼の話を聞いていくうちに興味を持って、信じるようになるのです。
その人と出会ってからは、辛い辛い海軍生活が色付いたようで。
二人はどんどん仲良くなって、何でも話せる良い友人同士になるわけです。
mrは彼に弟の話をしたり。また、彼もmrに家族の話をしたり。
彼等は沢山沢山色んな事を話しました。
そんなある日、船は故郷へ数日間戻る事になります。
mrは彼に弟を紹介しようと彼を連れて家に行きました。
でも。
そこはあるはずの自分の家がなくなっているではありませんか。
近所の人に聞けば、賊が来て一時期国の治安が悪くなった事があるとか。
それで、その時に火事で燃えたと言うのです。
だからもしそこで暮らしていたのなら生きてるかもわからない、と。
でも、少しの希望を懸け、船が出る日まで二人で国中を探し回るのです。
でも手がかりも、なにも見当たらなくて。
火事できっと死んでしまったのだろうと、この世の終わりみたいになるmrは、船に戻ってまた辛い海軍の生活を送ります。
生きる糧を失って。
海軍に居る理由もなくなって。
でも弟の事件により、二人はうんと距離が縮まって行くのです。
それで、いつかここを抜け出して、二人でキャンドルを探そう、ってなるのです。
距離が縮まれば縮まる程、海軍から逃げたくなる思いは高まって。
mrがもう海軍に居る意味はなく。
彼もまた、もう変わりすぎた海軍に耐えられなかった。
だからある夜の事。
二人は脱走を図るのです。
でも、これがいけなかった。
こんな事してはいけなかった。
当然上手くいかなかったのです。バレてしまったのです。
そしてこの脱走計画が、二人を永遠に引き裂く事になってしまったわけです。
上司は罰として、彼を、mrの前で、撃ちます。
そしてぐったりした彼を余所に、今度は上司がmrの服に手をかけ、mrを辱めようとしますが、彼が上司の足を掴み、止めろ、と止めますが、上司は呆気なく彼を殺してしまうのです。
mrが上司に銃口を向ければ、部下達が揃ってmrに銃口を向けます。
どうしようもできない。
自分の行動が軽率だった事を思い知るのです。
でも、彼と一緒にこのまま逝ってしまえるならそれでよかった。
しかし。
mrも罰として殺められそうになったその時、その上司が、彼の事も、父親の事も、侮辱してきたわけです。
それがきっかけでmrはブチ切れです。
許すまじ新しき上司。
撃って撃って撃って撃って。
気が付いたら血まみれの船の上に一人ぼっちでした。
そうしてmrは、血まみれの、という名を永遠に背負う事になるのです。(あ、でももし「血まみれの」が本名ならば、その名の通りになった的な。)
その後、船内にあった小船でmrはどこかの国へ行きます。
そして幾分か日が過ぎた頃、ad達と出会うのです。
緑の目。キャンドル探し。
あぁ、本当にあるならば私も全力で探してやろうじゃないか。
と、いう妄想でした\(^O^)/っうぇwなっげえww
ちなみに補足ですが。
弟は生きてます。
原作のお話後、航海をしている最中に海賊となった(もしくは海兵となった)弟と出会っちゃうといい。
あと。彼がキャンドルで願いたかった事は、おきゅださんが叶えてくれました、
「世界の平和」です。
mrの過去は何パターンか考えてあるのですが、これはそのうちの、一番妄想し過ぎちゃったやつです。
他には荒れてないちゃんとした海軍に入ったけど、色々あって船員は絶滅しちゃったけどmrだけ生き残っちゃった!とか、仕事が大変なな海軍から脱走成功したよ!海軍楽しいけど海賊したいから抜けるわ、とか。
まあ結局彼は出てくるんですけどねw
妄想の中の彼に名前をつけるのならヴ○○・○ー○とかそういう名前がいいな。(検索避けのためvnと表記します)
これは綺麗な色のカクテルです。
緑の風っていう意味らしいです。
大切な人達の死で、ずっとmrの中の季節は冬だったのです。
でもその彼は、何度もmrに芽吹いた春を、緑が青々と茂る夏を運んでくれるのですYoなんちって。
ps、前回の過去妄想だと兄が居たんですが、うざったくなるのでやめましたw