シウォンさんのMCはここで
10月25日のシウォンさんのお仕事
2009スーパーモデル選抜大会のMCでしたね
この日
巨済の会場に到着した時には
今にも降り出しそうな空模様でした![]()
会場は陸上競技場のようなところで
地元の子供達がたくさん来ていました
う~ん、モデルさんの選抜大会になぜ~![]()
実は彼らのお目当てはアイドルグループが出演するので
それが目的のようでした
グループが出てきたときの歓声の凄いこと
尋常じゃなかった~![]()
この日のシウォンさんはスーツにリボン結びのタイ![]()
髪型は前髪アップで
すっきりビシッと決めていました![]()
私たち日本からのファンのために
前方の右手に座席が用意されていて
抽選による座席は
幸運にも1列目の韓国人VIPの直ぐ後ろの2列目でした
シウォンさんのMC合間の表情も肉眼でバッチリ![]()
もちろんカメラ撮影は禁止だったので
写せなかったのが残念ですが・・・![]()
始まる前、傘がいるほど振っていた雨でしたが
始まる頃には降り止んで一安心
スムーズに進行しました
途中から少し遅れ気味だったのかシウォンさんと
女性MCに巻きがはいっていたので
シウォンさんのMCがだんだん早口になりました![]()
最後は
おお~、そんなに早口じゃ舌かみそうーーと心配でした
シウォンさんの早口のおかげで無事に生放送終了しました
でも
終わったと思ったらまた雨が・・・![]()
雨は激しくなりカッパを着ていても寒い![]()
持ち物が濡れないようにカッパの中にしっかり抱いて
ガイドさんの指示待ちです
そこに薄暗いテントの下に
なんとーーーー、ウリプリンスがぁーーー
すっかりリラックスな106ウェアにお着替えして![]()
足元はまだいつものビーサンで
ステージを気にしてる
あ~ん、もう少し照明欲しい~![]()
周りと話したり、タバコをふかしたり![]()
そうするうちにステージにハヌルちゃんが登場して・・・
はは~ん、これで足止めだったんだあ
ハヌルちゃんの歌は堂々とした歌いっぷりでした
シウォンさんのお目がねにかなった人ですもんね![]()
シウォンさんは自分がプロデュースしている
ハヌルちゃんのステージをみせたかったんですね~
シウォンさんのためなら「雨にも負けず」の心境![]()
それにしても
やっぱり晴れ男ですね![]()
MCしてる間は降らなかったんだから
完全屋外のステージ
生放送なのに雨がひどくなったらどうなったんでしょうねぇ
ほぼこの前あたりだったので良く見えました
凄い車!シウォンさんの車とは違うけど・・・ランボルギーニ
『レヴェントン』のオープン仕様、『レヴェントンロードスター』を発表した。0-100km/加速3.4秒、最高速330km/hのパフォーマンスを秘めたロードスターは、わずか20名の顧客のためだけに生産される。
ランボルギーニは、2007年9月のフランクフルトモーターショーで、レヴェントンを初公開。『LP640』をベースに、最新の戦闘機にスタイリングのインスピレーションを得た専用ボディを採用した。エッジの効いたボディはCFC(複合カーボンファイバー)製。ミッドシップには6.5リットルV12(650ps、67.3kgm)を搭載し、0-100km/加速3.4秒、最高速340km/hという驚異的なパフォーマンスを達成した。100万ユーロ(当時の為替レートで約1億6000万円)のプライスにもかかわらず、世界限定20台は完売している。
2年後となる今回のフランクフルトにおいて、ランボルギーニはそのロードスター版をデビューさせた。クーペ版と同じく、アグレッシブなスタイルは健在。高張力スチール+カーボンファイバー製シャシーにCFC(複合カーボンファイバー)ボディを載せる手法も共通だ。オープン化に伴い、ボディの補強は行われたが、車重はクーペの25kg増の1690kgに抑えられた。
ボディサイズは全長4700×全幅2058×全高1132mm、ホイールベース2665mm。エッジを効かせたボディパネルは迫力満点で、LEDを使用したデイタイムランニングライトとテールランプが凄味を増している。格納式リアスポイラーは130km/hで作動し、220km/hで角度が変化。ボディカラーは「レヴェントングレー」と呼ばれるつや消しグレーで、光の当たり方によって色合いが微妙に変わる。
ミッドシップには、引き続き6.5リットルV12を搭載。ただし、3月のジュネーブモーターショーで発表された『ムルシエラゴ』のトップグレード、「LP670-4SV」(スーパーヴェローチェ)と同じエンジンに変更された。
このエンジンで、ムルシエラゴ「LP640」の6.5リットルV12をベースに、3段階で切り替わる可変インテークマニホールドの採用、バルブタイミングの変更、バルブスピードのアップなどの専用チューンを実施。最大出力670ps/8000rpm、最大トルク67.3kgm/6000rpmと、2年前のレヴェントンよりも20psのパワーアップを果たした。このV12はドライサンプオイル潤滑システムの採用により、車体の低い位置へマウントされる。
トランスミッションは、3モードを備えるパドルシフト付き6速2ペダルMTの「eギア」。フルタイム4WDとの組み合わせにより、0-100km/加速3.4秒、最高速330km/hというオープンボディでありながら、驚異的な動力性能を見せつける。これはクーペボディのレヴェントンと比べて、0-100km/h加速は同タイム、最高速は10km/h低いだけに過ぎない。
ブレーキはCCB(カーボンセラミックブレーキ)が標準で、キャリパーは6ピストン、ローター径は380mmと大径。タイヤは前が245/35ZR18、後ろが335/30ZR18サイズで、Yスポークが個性的な軽量アルミホイールを装着する。サスペンションはダブルウィッシュボーンで、フロントには段差を超える際に備えて、40mm車高をリフトできる機能が付く。
インテリアには、カーボンやアルカンターラ、アルミがふんだんに使用され、レヴェントンワールドを表現。F1マシンと同様の「Gフォース」メーターは、加減速、コーナリング時のGレベルを表示する。シート後方には、万一の横転時に瞬時にポップアップするロールオーバーバーを装備。エンジンカバーには4つのウィンドウが設けられ、V12エンジンの存在を誇示している。
レヴェントンロードスターは20台を限定生産。価格は110万ユーロ(約1億4600万円)で、10月から販売がスタートする。2年前とは世界経済の状況は一変したが、その影響を受けていない購買層は確実に存在する。
ある時事をちゃっかりお借りしました
車の詳しいことは判らないけど![]()
金額聞いただけで、叫んでしまうーーー![]()
ハリウッドスターでもフェラーリで飽き足らない人が![]()
ランボルギーニに乗っているとか・・・息子の雑誌でみたなぁ~
シウォンさんも最先端の感性だ
ここの記事に
「エッジ」と言う言葉がでてきてるにゃぁ![]()




















