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やってみよう
とりあえず、ハピの写真で・・・・



1年前はまだかなり太っていたんだねぇ。
“余命”を宣告されていたけど・・・・
 
夕方買い物に行ったスーパーで後ろから呼び止められた。

「最近会わないけど、犬死んだの?」
「ううん、元気だよ・・・」

彼女に悪気は無い・・・
でも、いつもそういう言い方をする。

「どう?儲かっているよう?」 ←“息子の仕事のさぐり”彼女は息子の同級生の親

ここでの応対が分かれ道!
「仕事大変みたい・・・」と言えば、笑顔でご機嫌
「うん、軌道に乗ってきた」と言えば、不機嫌にそこから先の会話はなくなる

「色々仕事が来て大変だったけど、頑張ってるわよ~黒字になってきたし」とニコヤカに答えた。
返事は「あら、そう」←そっけなく

ここで、我が家の話題から外れて「○○さん、元気かしら」と始まった。
「私は犬がいるから、誰とも会ってない」と逃げたけど・・・
「F君、ハーバードだってよ」と教えてやればよかった。

きっと、彼女の頭の中で “ハーバード” がグルグル回って、仕事が手につかなかったかも 残念!!


紙オムツ 犬用は10枚で¥1680
人間用なら60枚で同じ値段
だから、ハサミが無いと大変です

床擦れのグジュグジュに抗生物質が合わない
ハピにはオロナインが良く効くので、コレも必需品

この外に、消毒する時のカット綿や消毒済みのガーゼ

そしていろんな種類のドッグフード
最近、ブログが混んでいてなかなか繋がらない。

記事を書き込んで投稿しても
「アクセスが集中しているから後で!」と表示を拒否され、
それまでに書いた記事は一瞬にして消えてしまう。

表示されないので、仕方なくまた記事を書き直して「投稿」
また表示を拒否されて・・・諦める

朝になると、消えたはずの記事が複数載っている
かなり間抜けだ 

記事の削除は出来るけど、だぶってしまったコメントの削除はどうするんでしょう??
ご存知の方、教えてください
とらチャンに仲間が出来た

息子が「とらを引き取った時に一匹じゃ可愛そうだから・・・」
と以前から言っていて、とうとう買ってきたらしい。
予防注射が終わるまで外に出せないから とらチャンとのご対面は
もう少し先のことになる。

まだ2ヶ月の赤ちゃん。是非近日中に、どんな子なのか見に行かなくちゃ

ちなみに名前が 紫音(しおん) と言うそうな。
「かわいい!と言えるでしょ?」 ←大っぴらに?

“とらぼるた”と“紫音”はカップルになれるかな?
  ↑
とらチャンのフルネーム(噂の寅次郎ではありません)
我が家には青い色の花が多い   
庭の隅でひっそり~と咲いているすみれたち





ムスカリも青だし・・・・パンジーも青が多い。
もちろん、黄色やオレンジのパンジーも咲いてはいるんだけど






満開の桃と一緒に咲いているのがカイドウ・・・コレも満開
家の中から見えるのはこの木と紫木蓮だけなのです。



花といえば、もみじの花。桃の木の下にあって、若葉が赤くて綺麗です。


今年、数十年ぶりに見ることが出来た上北沢の桜並木
子供の頃に見上げた時は、もっともっと枝が広がっていたような気がするけど・・・



      (4月7日撮影) 

近場で・・・日大の桜

           
(4月7日撮影)


ついでに 電車に乗って  新宿御苑のさくらも・・・
(4月9日撮影)
温室の横にあるこの木は、私のお気に入り。毎年、この木にだけは会いに行きます。
大木戸門から入るとすぐ・・・。

食欲が出たことで、自力で立てるようになった。
トイレタイムにアワアワと寝床の箱から出る事も可能。

立ち上がることも出来なかった数ヶ月前と比べると・・・ビックリ

起きている時は、頭が重い?
支えになる物に鼻をつける(写真参照)・顎を乗せる・・・

立っている時は両足と鼻先を床につける。
この姿を我が家では“五点倒立”と呼んでおります。
息子から「カレー」の差し入れあり。

圧力鍋をオークションで買ったんだって!
野菜もお肉も大振りで、私が作るのとはチョット趣が異なる。
娘は苦手なキノコがドテ~!!と入っているにもかかわらず
美味しい♪とたいらげた。

最近・・・私は料理に熱が入らない。
料理が楽しくない できれば・・・サボりたい
彼は仕事の合間に楽しんで作っているらしい

味の違いは、この辺にあるのかも


早速お礼のメールをした。
「とても美味しかったよ~ またお願い♪」
娘が「私のお袋の味って、 桜ご飯 かなぁ」と言う。

えぇ~??「他にもあるでしょ? た~~くさん!!」←(ないない)

夫曰く
桜は家の桜だし・・・・
桜の塩漬けは手作りだし・・・・
子供たちが買った桜ご飯よりずっと美味しい というのは当然

そうかぁ~
毎年4月半ばに咲く我が家の八重桜を塩漬けにして
前年に漬けた梅干の白梅酢を使って綺麗なピンクにする。(一手間かけるところがミソ)

春は勿論、季節外れの“桜ご飯”も可能
ということで“究極のお袋の味”発言に頷いたのでした