こんにちはこんばんはおはようございます。Sivaです。
一ヶ月ぶりくらいの更新ですね。
特筆するべきこともなかったので更新しませんでした。
書く気になったら書く。くらいの頻度でいいと思ってます。
なにぶん飽き性なのでいつまで続きますかね・・・w
さて、心理検査というものを受けるためにまた電車で1時間くらいかけて精神科へ行ってまいりました。
最初に予想してたのは
診断書もらう→治療スタート
っていう簡単なもので、何回も足を運ぶことになるとは思ってませんでしたw
遠いんですよね・・・ここ・・・
心理検査受けたら次に用があるまで(つまり離婚して診断書をもらいに来るまで)来ることはないのかな。と思ったんですが
心理検査ってのが、3.4回に分けて行う長いものであるみたいで。
僕がこの日行ったのは、心理検査ではなく、初回面談?みたいな
「とりあえずあなたのことを聞かせてチョーダイ」的なモノでした。
心理療法士さんに、前回精神科の先生と話したことと似たようなことを話し、それを元に次回の心理検査にもってこうって事です。
僕が精神的に男性であること、恋愛対象は女性であること、カミングアウトの範囲、生い立ちや家族構成。
色々話しました。
今の旦那を好きであること、別れるのは辛い、ということも。
心理療法士さんはやはり人の心と接するプロなんでしょうね。
僕は心に何も負担を感じずに話すことができました。
前回の精神科の先生はちょっと疲れてしまったので・・・w
で、どうするかってのはやはり個人の問題なので、そこはまたゆっくり進めるとして。
心理検査の予約をすることになりました。
僕の仕事の都合と、心理療法士さんが来院する曜日と照らし合わせて考察したところ9月に2回、10月に最後の検査。ということに。
長いことかかりますね・・・
自分で性同一性障害だと思っていても、心に他の障害があって、そうだと自分で思い込んでるだけの場合もあるそうです。
そのための検査ですね。
あせってもしょうがない。ゆっくりゆっくり進みます。
では、今日はこのへんで。
