何処から何処までが本当の私なのか?
きっと貴女は思うのですね。
そう疑いますよね。
「どの自分」を出していいのか分からずに、
「どんな私」を受け入れてもらえるのか。
何故?
...貴方の事が何よりも大切だからです。
泣きたいとは思わない。
心が凍えてしまったから。
【結論】
あの時に泣けた私は素直でした。
心が凍えてしまったから。
【結論】
あの時に泣けた私は素直でした。
伝わらない
伝えられない
それは、純粋すぎた葛藤の証
伝えられない
それは、純粋すぎた葛藤の証
大切な事に気付けなかった自分は何とも滑稽で人間らしいとさえ思う。
【結論】
記憶の糸を紡ぐ確固たる情緒
夢を見ました。...合致した。
自分で自分を納得させられるだけの理由が欲しかっただけ。
【結論】
言葉に詰まるのは
言葉を探すのは
真実すらを歪曲させる
その事実と現実を
知っていたから
その人に原因があるのは仕方ないにしても、
嫌われる原因を自ら作り出している人は本当に残念だと思う。
人は皆、一人では生きてゆけないのです。