今頃KIRA・KIRAかよ〜、って感じやけどちょっと聞いて。
流星まじタイプ(真顔)
キラキラさ、ほんとはもっと前に全部聴いているはずやったんやけどさ、
Vol.1の司編が私的にはまらんで後は聴くのやめちゃったんだよね。
司よ、その立場で手を出したらあかんやろ。
って思ってしまって、思ったら最後それ以上入り込めなくなったってやつ。
シチュCDはどんなトンデモ設定でも受け入れられるんだけど、細かい所が妙に気になるんだわ。
でも今度続編が発売されるってことで、
一番気になっていた流星編を知らんのはもったいないなってことで、聴いてみました。
いやはや、ほんと聴いておいてよかったよ、神さまありがとう。
確かにシチュCDって心をキラキラさせてくれるものやもん。
あとさ、ジャケットも可愛いし、この顔の良さな。
他の3人もめちゃ色気あるお顔じゃない!?
艶だわ〜
流星編は、商品開発のラボでのお話で、
一緒に仕事をしていく中で信頼関係が育まれ、それが恋仲へと進展していくという内容。
本作の登さんは、登さんの中ではだいぶ高めでしたよね。
ルジュノワのアーレンくらいの低い声も痺れるけど、これくらい高い声の登さんもイイ

個人的に良かったんが、早口やった所。
流星って、怒ってくれる主人公ちゃんに惹かれたりとかちょっと変子やない?
理系の論理的な変な人に早口めっちゃ似合うよね〜。好き好き。
声のキャラクターデザイン完璧
あとシナリオもねぇ、こちらVol.3はだいぶ高評価。
聴いているこっちが物語に置き去りにされちゃうことがないんだよねぇ。
最初から最後までしっかりつながりがある時いいますか、主人公ちゃんと一緒に流星のことを好きになれる。
車の中のシーンとか、これで好きにならんかったら心ないやろレベルやで。
もちろん忘れてはいけないアノシーンですが、エロ重視で聴いている方も納得のクライマックスがあり〼。
めちゃくちゃ濃密
アブノーマルな行為があるとかじゃなくて、
リアルにありそうでとてもえっちだと言いましょうか。
本編で行為は1回だけなのですが、内容にボリュームがあります〜
とても丁寧に愛されますよ
キラキラはリアルとファンタジーの塩梅がとても上手なんだと思うんですよね〜。
身近にいそうでいなさそうな男性と、ありそうでなさそうな恋愛をする。
働く女性への癒しを大きなテーマとして制作されたんでしょうな。
大変ごちそうさまでした。
続編が楽しみ過ぎてはげそ〜〜

