あの人がブログに書きはじめなきゃ


我よ我よと似たものが湧き出てこなかっただろう


彼の仕事の仕方もあんなに早くわたしには見えなかった


彼狙いの人がいっぱいいるのは構わないが


そういう人たちからの仕事を拒めないカレの仕事の仕方が嫌でしょうがなかった




もっと大きな仕事を狙ってほしい野心が


彼の反発をかいはじめた


わたしの言っていることは傷つく




私は傷つけた