こぐま会の出版物
「論理の芽を育てる」と「なぜ事物に関わるのか」は上の子
が園児の頃によく読んでいました。
下の子
が入園したタイミングでやはりまた読み返したくなり、ここ数日じっくりと読みこんでいます。
もう1冊、こぐま会代表久野氏の「子どもが賢くなる75の方法」はいろいろな方のブログで拝見して気になっていた本です
まだざっと読んだだけですが、日々の生活や経験の積み重ねの大切さや、机に向かうだけの勉強ではなく幼児教育は実体験なくして成り立たない、という主張は前出の2冊と同じで深く頷かされます。
これからまたじっくりと読んでいくのが楽しみです
今回こちらの本を注文した際に、こぐま会の教材もいくつか購入しました。
息子のブームである制作物がほとんどですが、こちらもとても楽しみです!
