Do or Do not, There is no try. -79ページ目

Do or Do not, There is no try.

ギターや音楽(含むDTM)絡みが多いかな

 

別アカ曲紹介第6弾

 

これのリメイク

 

先日の記事で書いた通り

 

動画まで作ったけど歌の作成をやり直し

 

 

んで、出来ました。

 

ではどうぞ。

 

 

最初に作った動画では公式が配布しているイラストを使ったんですが、MMDに差し替えました。

まぁ凝った動き作るのも面倒だったので歩いてるだけですが。

 

MMDモデル及びロゴVoiSona公式歩きモーションTac様のvmdファイルを使用しました。

瞬きは一応自分で(言うほどのものでもないけどw)。

 

 

元の曲のMIDIファイルを流用したのもあってあまり大胆なリアレンジにはならなかったなぁ。

なんか、出来の悪いジャム&ルイスというか幾分モダンなデイブ・スチュワート&バーバラ・ガスキンといいますか、ね。

まぁでも、こんなもんでしょ。

 

 

『何が見えると言うの?
 今は 何も見たくない
 見えるモノが本当に
 これからの事なら

 泣き出しそうな空は
 いつも 哀しみを連れて
 道行く人が空を
 見上げるのを待っている

 ふいに零れた
 涙の理由(わけ)を
 知っているのは
 泣き出した空だけ

 何を選べばいいの?
 今は 何も選べない
 手にするモノ全てが
 偽りだと言うなら

 きっと誰もが思っている
 振り返ってみたけれど
 過ぎてゆく「刻」はいつでも
 後ろ姿だけで

 泣き止んだ空の向こうには
 何が待ってるの?
 見上げた白い空は
 過ぎた「刻」の哀しみ

 何が見えると言うの?
 今は 何も見たくない
 見えるモノが本当に
 これからの事なら
 手にするモノ全てが
 偽りだと言うなら

 きっと誰もが思っている
 立ち止まってみたけれど
 遠ざかる「今」はいつでも
 後ろ姿だけで

 きっと貴方も思っている
 振り向いてみたけれど
 過ぎてゆく「刻」はいつでも
 後ろ姿だけで』


  元々「時」だったのを何となく今回「刻」にしてみましたが、「刻」だと「哀しみ」という言葉と相まって何かガンダム感が出ちゃったねw

 

 

音雲版。

 

YouTubeの方はいつも通り-1dBピークですが音雲は24/48のwavで-0.1dBピークです。

まあダウンロードじゃなくサイト上で聴く音源はmp3に変換されてますけどね。