Do or Do not, There is no try. -413ページ目

Do or Do not, There is no try.

ギターや音楽(含むDTM)絡みが多いかな

 

 

 

昨今回り回って「かわいい」評価がされてるとは言っても、基本揶揄されてるのは事実ですよね。

 

自分の場合ブログでもメールでもLINE(これはごく最近使い始めた)でも絵文字の割合は0.1%くらいだと思いますし(0.1%でも多いかなぁ。0.05%くらいかもw 一応小説とか書いたりもするので安易に文章以外の表現に逃げたくないんですよねぇ)、カタカナ表現もそんなには多用してないと思いますけどどんなもんなんですかね。

 

カタカナの使い方も結構微妙というか

「すまん」

「スマン」

の違いとかね。

 

俺の場合「スマン」が多い気がするけど、これはでも言葉で言う(音声、て意味ね)とき「スマン」カタカナで言ってるからだなぁ。

 

 

こんなサイトがありました。

 

名前入れて「絵文字」「句読点」レベルをいじって生成ボタンをクリックするとおじさん構文が出てきます。

 

 

試しに、名前だけ入れてレベルはどっちも0で作ってみると

あー、もうなんか、絵文字無いけどこの時点でちょっとアレですよねw

「カタカナ」レベル設定がないということは「チャン」とか語尾「ンダ」「ダゾ」「ネ」辺りのカタカナ化はもうデフォなんでしょうなw

 

少なくともこういうカタカナ使いは自分はしないなぁ。

こういうのって小池一夫の影響とかなんですかねぇ。

 

 

絵文字レベルをちょい上げてみましょう。

ああ、うん…

 

 

更に上げて句読点レベルも上げてみましょう。

おお…絵文字顔文字の羅列はもうなんか…w

 

 

どっちも最高レベルではどうだ。

もう読点の位置が意味不明w

名前を区切るなよw

 

 

気をつけないとねw