どうも。全国祭女子代表兼祭好き代表のまつりこです。
全国ドラゴンボールの数程度のブログのファンの方はおまたせいたしました。
芝浦祭がおわってから数週間、めっきりこうしんがとだえてしまっていたのは実行委員会特有の燃え尽き症候群というものにかかっていたからにほかありません。
しかし別に明日のジョーてきな燃え尽きた結果に目を開けないことはないので心配無用です。
敵はホセメンドーサではなくて更新メンドクサーでしたので。
あいもかわらずよくわからなくてごめんなさい。巷でまつりこ人外説とかささやかないでください。
さてさて、寒くなりましたね。これは季節柄でしょうか。もちろんそうですよね。
いつも道理のエセたいくかいけい根性論で
「祭が終わってアツくなるものがなくなってしまったからだ!」
といってしまうのも一興ですがそろそろ成長しますね。
今年の祭は天気に恵まれた、というわけではなかったのですが無事おわりました。
楽しかったです。みなさんも楽しんでいただけていればとおもいます。きっとそうですよね
まあそれだけで終わらしてはいけないのがつらいところ。
実行委員会としてはいろいろ不手際があったかもしれません
学生団体として参加してくれた方々にも文句があるかたもいるのでしょうか。
もちろん不平不満改善点などいってくださってけっこうです。来年以降に活かされるでしょう。
ですが、考えてほしいのは実行委員会が指示したことには必ず意味があるということです。
別に団体がにくくてややこしいルールをつくってるんじゃないんですよ。いい祭を作るために、いっぱいいっぱいやってるんだとおもいます。実際いっぱいいっぱいでしたからね!
組織っていうのはややこしいものですからね、規模が大きくなればなおさらです。
まだ豊洲での芝浦祭は片手と少しあまるほどしか開催されていません。
発展途上なのです。
祭を大きくするにあたっていろいろと不手際に見える部分は生じます。しかしそれが発展の礎なのです。
ダイジョーブ博士もおっしゃっていますよね。科学の発展にギセイハツキモノデース。本当に40パーですか?
おおっと、こんなことをだらだら書いていたら収拾がつかないのでとりあえず。
反省と感想やら祭写真の乱れ張りなどは次回以降!
まあそんなこんなで来年以降も芝浦祭をよろしくです!
ことしはずいぶんじぶんかってをやらせてもらいました。実行委員会と祭に協力してくれたみんなに感謝です。
ではまた。
