やっとブログが書けるぜ
ある日突然ブログが書けなくなり
調べてみたら
Internet Explorerってやつが最新バージョンになっていて
アメーバが対応できていなかったのだと判明
機械音痴なもんで
後回しにしていたら1年経ってしまった<こら
ラクが不調なので何か力になれないものかと思っていたのだけど
何もできない
いつも傍にいてくれるHちゃんや
貴重な情報をくれたり、応援してくださるブロ友さんの
存在は家族以上に大きな大きな支えになっていると実感しています
本当にありがとうございます
ラクは動注治療のため急きょ関西へ飛び立ったのだけど
そそ、そこでも行きにわざわざ新幹線でラクの荷物を持って
Hちゃんが病院まで付き添ってくれたって聞いて
ありがたいのを通り越して、ぶっ飛んだわ・・・
その前日(つまりラクが関西の病院に入院中)
最強母を車に乗せて、ラク家次男くんを迎えに保育園へ
すでに帰りの支度をしていた
子ども達が並んで先生の指示を待っているところだった
初めて見る叔母(←私)を見て
先頭にいた
かなりしっかりした感じの女の子が
私を見て
「次男くんの、
お姉さん?」
と真顔で言ったwww
この保育園、しつけがなってるwww
素晴らしいww
良い子だw
次男くんを無事ゲットし
昨年新築したばかりのラク家へ
私初めて行くのよねぇ
次男くんに案内され<え?
押入れとか開けなくていいからww
ラブラブのベッドルームへ案内され
大きなダブルベッド・・・
「ここが、〇〇くん(次男)が寝るところで
ここが(隣)あんまーちゃんが寝るの」
なんだよ
ドキドキしちゃったじゃんかw
「でも今日は、おばあちゃんと一緒に寝るの!」
最強母が
「そうそう、おばあちゃんと一緒に寝ようね~
お風呂もおばあちゃんと一緒に入るのよ
いい?分かった?」
勝手にしてくれw
ベッドルームの隣が長男くんの部屋だった
長男くんのベッドの下の
床に敷かれた悲しい布団が
何かを訴えているようだった
「ここは父ちゃんのお布団!」
あはは!
そして、長男くんの学習机の上に1冊のノートがあった
日記だ
ペラペラと見てみると<こらこら
題名:「パーティ」 2月〇日
ぼくは今日、母がふろに入る前に
「パーティやる」
と聞いてきたので
「やる」
と答えた。
弟も
「やる」
と、テンションが上がっていた。
なので、ぼくは
「テンション高いなぁ」
と言ったら
「そう」
とニコニコしながら弟が言った。
ぼくは
「よかったねぇ」
と答えた。
今日のパーティが楽しみだし
やりたい。
・・・完・・・
先生の評価は
A
先生の基準を問い詰めたいw
日記をげらげら笑いながら読んでいたら
勘違いした次男くんが
どこからか
サンタクロースの衣装を持ってきて
着ていた(^Д^)ギャハ
そして階下へ降り
じゃ、そろそろ帰るね
と言ったら
なぜか最強母が
パンを焼くオーブンを
歯ブラシで磨いていたwww
ある日突然ブログが書けなくなり
調べてみたら
Internet Explorerってやつが最新バージョンになっていて
アメーバが対応できていなかったのだと判明
機械音痴なもんで
後回しにしていたら1年経ってしまった<こら
ラクが不調なので何か力になれないものかと思っていたのだけど
何もできない
いつも傍にいてくれるHちゃんや
貴重な情報をくれたり、応援してくださるブロ友さんの
存在は家族以上に大きな大きな支えになっていると実感しています
本当にありがとうございます
ラクは動注治療のため急きょ関西へ飛び立ったのだけど
そそ、そこでも行きにわざわざ新幹線でラクの荷物を持って
Hちゃんが病院まで付き添ってくれたって聞いて
ありがたいのを通り越して、ぶっ飛んだわ・・・
その前日(つまりラクが関西の病院に入院中)
最強母を車に乗せて、ラク家次男くんを迎えに保育園へ
すでに帰りの支度をしていた
子ども達が並んで先生の指示を待っているところだった
初めて見る叔母(←私)を見て
先頭にいた
かなりしっかりした感じの女の子が
私を見て
「次男くんの、
お姉さん?」
と真顔で言ったwww
この保育園、しつけがなってるwww
素晴らしいww
良い子だw
次男くんを無事ゲットし
昨年新築したばかりのラク家へ
私初めて行くのよねぇ
次男くんに案内され<え?
押入れとか開けなくていいからww
ラブラブのベッドルームへ案内され
大きなダブルベッド・・・
「ここが、〇〇くん(次男)が寝るところで
ここが(隣)あんまーちゃんが寝るの」
なんだよ
ドキドキしちゃったじゃんかw
「でも今日は、おばあちゃんと一緒に寝るの!」
最強母が
「そうそう、おばあちゃんと一緒に寝ようね~
お風呂もおばあちゃんと一緒に入るのよ
いい?分かった?」
勝手にしてくれw
ベッドルームの隣が長男くんの部屋だった
長男くんのベッドの下の
床に敷かれた悲しい布団が
何かを訴えているようだった
「ここは父ちゃんのお布団!」
あはは!
そして、長男くんの学習机の上に1冊のノートがあった
日記だ
ペラペラと見てみると<こらこら
題名:「パーティ」 2月〇日
ぼくは今日、母がふろに入る前に
「パーティやる」
と聞いてきたので
「やる」
と答えた。
弟も
「やる」
と、テンションが上がっていた。
なので、ぼくは
「テンション高いなぁ」
と言ったら
「そう」
とニコニコしながら弟が言った。
ぼくは
「よかったねぇ」
と答えた。
今日のパーティが楽しみだし
やりたい。
・・・完・・・
先生の評価は
A
先生の基準を問い詰めたいw
日記をげらげら笑いながら読んでいたら
勘違いした次男くんが
どこからか
サンタクロースの衣装を持ってきて
着ていた(^Д^)ギャハ
そして階下へ降り
じゃ、そろそろ帰るね
と言ったら
なぜか最強母が
パンを焼くオーブンを
歯ブラシで磨いていたwww