1つのサービスを作る。


次のサービス2を考える。


1と2を繋げる事を考える。


埋まらない隙間ができてしまう。


そこを埋めるサービスを考える。


それが3になる。



1つのサービスは、1つの完成形なのだけれども、


実は、大きなカタチの1部分でしかない。



1部分を間近で見ると、まあまあだったりするのだけれど、


一歩下がってみると、何か物足りない足りなく感じる。



また、隙間が見つかってしまう。


また埋める。



それが楽しいから、この仕事が出来るのかもしれません。



ある意味、考え方がなのかもしれません(笑)