どうも、最近夜行性になってきたのは聖です。。


そうなんですよ、、、




なんて言うか・・・寝れないんですよね、、、


気が付いたら4時・・・みたいなことがちょくちょくあるんですよねぇ・・・





さてさて、タイトルの「ツバメが低く飛ぶと雨が降る」なんですけれども・・・



これと言って意味はございません









そうなんですよ。

なんかカッコイイかなって思って。




と、言うわけで前回の続きなんですけれども・・・


続きと言っても話は変わるので、この記事から読んでも大丈夫(?)かと思います音符




完全にどうでもいい話になる可能性がございます。ご注意ください。





これはH君(紳士)、G君(18禁)、T君(無糖)、そして聖で鍋をしているときの話です。。。


なお、18禁に関しては、あまりエロゲエロゲと連呼するのもどうかと思いますんで18禁でお願いします。




・・・・・・・・・・前略・・・・・・・・・・(早速!?)

18禁「聖のキャラはロリコン決定やろ?」


聖「いやいや・・・それ、去年末、言われ続けたし・・・」


無糖「だってロリコンやん」


聖「いつそうなったん?」


紳士「時はさかのぼり、ワシントン、18禁、聖、僕でテニスをしたときのこと」


18禁「お前、そこにおったピンクの子、可愛いって言っとったよな?」




~~聖wiki~~

ピンクの子:テニスコートのところにいた、ピンクの服を着た女の子




聖「だから・・・それは、ほら、犬を可愛いと言うような意味の可愛いであって、恋愛感情を抱いた可愛いじゃないです」


無糖「でも、ロリコンやん?」


聖「いやいや・・・年下趣味ではありますけれども・・・皆そうやろ?年上より年下やろ?」


無糖&18禁「いや・・・まぁ、それはそうやけども・・・」


紳士「いや・・僕は・・・その・・・彼女が・・・」


無糖&18禁「お前、おったん!?」


聖「なんか言っとったなぁ、つか、年上かよ!?」


紳士「いや、その、それは分からん」


聖「いや~、紳士には悪いけど、年上は分からんわぁ・・・1コ上でも嫌やもん、僕。」


無糖「もう・・・・紳士は熟女やな」


18禁「熟女紳士?」


紳士「熟女ちゃうて、一コ上なだけやって汗





・・・と、言うわけで、紳士は熟女紳士に進化しました。





聖「年上は分からんわぁ・・」


紳士「なんで?」


聖「いや、なんでか分からんけど、年下しか無理」


無糖「すなわちロリコンか」


18禁「聖=ロリコン」


聖「おかしいよな・その方程式おかしいよな?」







と言うような会話がございました。



そうなんです。

年下趣味なんです。


全国の年上趣味の方、申し訳ございません。



なんと言いますか、絵的に先輩と後輩って良いじゃないですかハート



幼馴染も良いと思いますが、残念ながら幼馴染に女子はいません。



願わくば可愛い幼馴染が欲しかった・・・泣き3





でも1番は先輩、後輩ですよねぇwww


もしかしたら僕は頼られたい人なのかもしれません



妹欲しいからねぇww


妹。

小5くらいの兄思いの妹が欲しいっ


でももう遅いっ




女は母親と愛犬ランチしかいませんからねぇ・・・




・・・僕、こんなキャラでしたっけ?


だんだん自分が壊れてきている聖です。。。


・・・よし、次はこれでいこう。



でわでわ~音符



どうも、明日はなにやら忙しそうな聖です。。。


友達が泊まりに来ますから、準備しないと・・・




晩御飯は皆で鍋だぜぃっ





と、言うわけで、聖はこれが今年最後の更新となります。。。




あ、ペタ返しはしますんでふっ


ってなわけであいさつと来年の抱負を・・・





今年はお世話になりました。

いっつも同じような文章ばっかなのに飽きずに読んでくださっている読者の皆様、最近グチとのろけばっかですいません汗


ミュウミュウさん、

いつもコメントありがとうございます音符

いつもしてもらってばっかりで申し訳ございません・・・泣き3

来年はもっと面白い記事を書きたいと思っておりますんで、来年もよろしくお願いしますハート


さき。さん、

いつも楽しくブログ拝見させてもらってます音符

僕もさき。さんを目標に日々精進してまいりますんで、来年もよろしくお願いしますハート


Kぼっくすさん、

毎回コメントありがとうございます音符

なるべくコメント返しに行っているつもりなのですが、ちょくちょく忘れてるかもです汗

来年はそんなことがないようにいたしますんで、よろしくお願いしますハート


あにゃ汰むさん、

毎回コメントありがとうございます音符

ブログ面白かったって言ってくれて、すっごく嬉しかったですキラキラ

来年はもっと面白いものにできるように頑張りますんで、よろしくお願いしますハート


YUYAさん、

最近ブログ閉鎖中なんですか?

初めての常連さんで、嬉しかったです音符

また再開してくださいっビックリマーク

楽しみに待ってますハート


みどさん、

今年はお世話になりました・・・

来年こそは素敵な出会いがありますように笑

来年もよろしくお願いしますハート


ふぃっつ~さん、

ブログ楽しみに読ませてもらってます音符

来年もflumpool仲間でいましょうハート


その他、読者の皆様、

中学生のボヤキを毎回聞いていただき、ありがとうございます音符

来年はよりよい物をお届けしたいと思っておりますので、ワシントン、クロロフィルともどもよろしくお願いしますハート



僕は個人的な目標として、「10人読んでくれた中の2人に面白いと言ってもらえるブログ」を目指してブログを書いてきたつもりです。。。

はじめて1年も経っていない未熟な僕ですが、目標は達成できたでしょうか?

来年は自信を持って達成できたと言えるよう、頑張りますビックリマーク


何度も言いますが、読者の方々、ワシントン、クロロフィルともども来年もよろしくお願いしますハート






でわでわ~音符

どうも、ネタがあるって素晴らしい事だと気付いた聖です。。。




と、ゆーわけで、今回も有名ですが、~の真実です。。。



まずはピーター・パン


有名なお話ですが、何故、ネバーランドには子供しかいないのか?


これは原作にも書いてありますが、ピーターパンが大人になる前に子供を殺していたからなのです。。。




つまり、ネバーランドは“永遠に子供でいられる国”ではなく、“子供しか生きられない国”なんですね




じゃあ何故、作者がこのような話を書いたのか?


こんな残酷な話がなければ良い話で終わっていたのに・・・




この疑問の答えに挙げられるのが「作者が大人嫌いだったから」説ですね。。。






ただ、僕が調べている中で僕が最も有力に感じた説は「子供の純粋さを書きたかった」説ですね



本来、「純粋」と言う言葉は良い意味で伝わりがちですが、そうでない場合もあります




例えば、放火をした子供。

何故放火をしたのか?

“純粋”にどうなるか知りたかったから


人を殺した子供

何故殺したのか?

“純粋”にどうなるのか知りたかったから。



この様に使われても「純粋」はキレイな言葉ですか?




そしてピーターパンは純粋な子供でした。


自分は年をとらないが、子供たちは年をとって大人になっていきます。



さて、どうしよう?


“純粋”なピーターパンは思ったわけです。

「大人になる前に殺してしまえばいいんだ!」



純粋な考えです。。。




これで全てのつじつまが合うと思いませんか?





つまり、作者は子供の持つ善と悪、両方の“純粋”を描きたかったのだと思います。。。












どうでしょうか?



続いて、女子は大好き(?)、「白雪姫」です





王妃が嫉妬した白雪姫を城から追い出します。

そのときの白雪姫の年齢・・・


なんと7歳です。。。



王妃は7歳の少女に嫉妬したらしいのです・・・




そして、王妃は猟師に白雪姫を森に追いやり、殺して、その肝臓をとってくるよう命じます




白雪姫を不憫に思った猟師は白雪姫を森に置き去りにしましたが、殺すことはせずに代わりにイノシシの肝臓を王妃にさしだします。。。



王妃は・・・あろうことか、その肝臓を塩茹でにして食べます。


王妃はそれを白雪姫のものだと思ってるんですよ?





そして森の中で白雪姫は(面倒臭いんで、以後「姫」でいきます)7人の小人に出会います




・・・この7人の小人、実は殺人犯だったそうです。。。



まぁ良くわかんないですけど、姫に一目惚れして助けたんでしょう




そしてその後、姫は2回ほど殺されます。王妃に。


その後、なぜか小人が蘇生させます




いい加減警戒するであろう姫、10歳のとき毒リンゴを食べて死にます。


このときは小人は原因がわからずに死んでしまった、と嘆きます。


そこに現れるのが王子様キラキラ




王子様、10歳の少女の死体を見て一目惚れし、


あろうことか死体にキスします



ただ、原作ではここでは生き返りません。


王子様が召使に姫を運ばせます



召使、ここで上手いこと疲れてつまづいてしまいます。


その拍子に姫が毒リンゴを吐き出し、3度目の蘇生を果たします



その後、姫は死体好きでかつロリコンの王子と結婚します。




・・・ここで物語は終わらず、姫は復讐を忘れませんハート



姫の結婚披露宴で王妃は真っ赤に焼けた鉄の靴をはかされ、死ぬまで踊りを踊らされましたとさハート








と、言う話でした。。。


他にも、民謡「花いちもんめ」は人身売買の歌だった!とか。。。



そう思って花いちもんめ聴くと怖いですよ?






・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


そしていつものブログに戻りまして・・・


今日、大掃除を終了させましたっ




疲れたよぉ~~




まぁ窓拭きくらいしかしてませんが・・・




こんなときに弟は遠征ですよ。。。






まったく・・・気楽なもんです。。。







そして話題は変わりまして、この時期に怖い話!!!


これは僕が実際に体験した怖い話です。。。




嘘ではありませんので、、、





あれは・・・去年の今日くらいでしょうかね




すっごく寒い日のことです。。。




僕は・・・まぁいつもの通り、書店に向かっていると・・・





道が通行止めになってて、遠回りしなくちゃいけません。。。


しかたないので、近くの細い道を通って行くことにしまして・・・



ちょうどその細い道から大通りに出よう、と言うときです




後ろから声をかけられたんです


「お兄ちゃん」



中年っぽい声でした



振り返ると・・・








真冬に半そで(むっちゃ風通しよさそうなやつ)半ズボンで立っているおじさんがいました




逃げましたね。

ええ、あれは怖かった・・・




忘れられませんよ・・・あの事件は・・・





さて、弟も遠征に行っているので、今日は外食ですハート



この時期に、このタイミングで臨時収入が入ったらしいんですよ笑







では、用意して、行ってきます!!



でわでわ~音符

どうも、あなたの友達の友達の友達の友達、聖です。。。



最近ですねぇ・・・

YouTubeで「トトロの本当は怖い話」というのがありまして・・・


それを見て、物語の真実に興味を持ちました!





そのトトロの真実!?なんですが・・・

結構有名らしいです。。。



~~~~~~~~~~~~~

トトロは地方では死神とされているそうです。。。


さて、、、

トトロは死期が近い人のところに現れるそうですが・・・


サツキとメイのところに現れていますね、、、




「トトロは子供にしか見えない」と言う説もありますが、サツキの友達の男子にはトトロが見えてないんですよね






そして池でメイのものかどうか分からないサンダルが見つかりましたよね、、、



あのシーンでサツキは否定しましたが、表情がひきつっているんです



そして次の場面でトトロに「メイに会わせて」とお願いしています。




何が言いたいかと言うと・・・メイhあの時点ですでに死んでおり、現実を認めたくないサツキが否定した。


そしてサツキはメイに会うため、トトロに頼んだ。



サツキはあの世にいるメイに会うため、自ら命を捨てる選択をした、と言える





そして猫バス。

猫バスはこの世とあの世を繋ぐ乗り物なのである。


サツキが猫バスに乗る事を恐れた理由は“乗ってしまったら二度と戻れない”と本能的に感じたからである



「すごい、木が避けてる!」や、

「皆からは見えないんだ」


などのサツキの発言から、猫バスが霊的なものなので、当然木に当たるわけがないし、見えるわけがない





そして、池の事件以降、メイの影がないのです。。。



これは、メイがすでに死んでいるからである



1部だけでなく、全ての影が消えている





そして最後の病院で、父と母ととうもろこしのシーン


何故、サツキとメイは母に直接会ってとうもろこしを渡さなかったのだろうか?


窓のすぐそこにとうもろこしがあったが、どうやってバレずにあんなところにとうもろこしを置いたのか?


窓のすぐそこの木にサツキとメイは座っていたのに、何故父、母は見えなかったのか?




・・・もう死んでいて、会えないから、見えないからである




そして、母が窓の外の木を見つめ、

「今、サツキとメイが笑った気がしたわ」と言う。



父が全く気付かなかったのに対し、何故母は気付いたのか?


モデルになった病院は末期の患者を専門とする病院だったらしい


・・・母にも死期が近づいていたのだ



~~~~~~~~~~~~~~~~


ジブリは否定してるようですが・・・




他にも、有名なのは

ピーターパンは大人になりそうな子供を殺していた?などの説です。。。







それらは明日、紹介しようと思います音符




興味がない方、申し訳ありません・・・





でわでわ~音符