体脂肪が6月にはいって初の26%台になってしまった…ガーン

原因はチョコ工場が限定品として作っているチョコにあると思われます。

でも、おいしの~とってもおいしいチョコなのよ~目

最近、気合がはいらずジョギングがちゃんとできてない…。

反省汗




http://news.goo.ne.jp/article/jiji/life/jiji-AFP021021.html


【ワシントン2日AFP=時事】米ピッツバーグ大医学部の研究チームはこのほど、十代でテレビを見たりビデオゲームに興じる時間が長いほど、成人したころにうつの症状が発症する可能性が高くなるとの研究結果を明らかにした。≪写真はビデオゲームをする人≫
 同チームはDVDやインターネットが普及する以前の1995年、うつを発症していない若者4142人を対象に、テレビやビデオ、ゲームなどの電子媒体に接する時間を調査した。それによると、1日当たりの平均時間は5.68時間で、内訳はテレビ2.3時間、ラジオ2.34時間、ビデオ0.62時間、コンピューターゲーム0.41時間などだった。さらに、対象者の平均年齢が21.8歳に達した7年後に調べたところ、全体の7.4%に当たる308人にうつの症状が出ていた。
 同チームの分析によれば、テレビ視聴時間が長いほどうつ症状が出やすく、全体的にみても媒体に接する時間が長いほど症状が出る傾向があった。ただ、接する時間が同じ場合、女性の方が男性より発症率は低かったという。
 研究チームは、うつになるのを防ぐような社会活動、スポーツ、知的活動に取り組む時間が電子媒体に接することに費やされてしまっている可能性を指摘。さらに、媒体から伝わるメッセージが攻撃性を強めたり、恐れや不安を吹き込んだり、アイデンティティーの発達を阻むのかもしれないとしている。〔AFP=時事〕



うつの原因は様々だから、いちがいにTVやゲームのせいにはできないとは思います。

ですが、「媒体から伝わるメッセージが攻撃性を強めたり、恐れや不安を吹き込んだり、アイデンティティーの発達を阻むのかもしれないとしている」という箇所は同感。

たくさんの情報をTVから受け続けていると、自分で考えてこう思う、こうしたいという意識が希薄になっていくように思います。


それから、最近のTVのメッセージは脅迫的すぎますよね。不況なのは分かるけど、「お先真っ暗でどうしようもない」とガンガン毎日電波で流すのはいかがなものでしょうか。そんなこと毎日聞いていて元気がでる人なんているわけがないと思うんですよね。事実を誇張するし。問題提議はいいけど、あまりにも雑で作りすぎ。


ゲームはまあ色々とありますが…。

ゲームが危険なのは、現実的になんにもしてないのにゲームクリアーすると、何かをやった気になってしまうところですね^^;

無駄に時間を浪費させるツールとしては最高だなあと思います。

ゲームって作る側はほんと頭使いますが、やる側はその作る側のクリエーションにのっかるだけにすぎないですからねえ。やってるつもりが本当はやらされている。

ゲーム好きならやるだけではなく、作ればいいんだと思います。

ジョギングコースで見かけるあの子。

気になります。


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アヒルってけっこう人になついてかわいいそうですよドキドキ

見ていておとなしいし、私も飼ってみたいなあ。



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友だちが勉強している算命学という占いによると、この方は財運がよいらしいですが、その能力を早いところ発揮してほしいものですね。

かけ声だけではなく…