頼りになる人が近くにいること

だって


恋人とか家族とか



最近すごく幸せ感じなくなったのは
これかぁ、、

こころが離れてしまったんだなぁ



なんでこんなに、、

できない
忘れる
ヒステリックなんだろう

不器用なのはしかたない
これだけは許せる

でもほかのは許せない

この差はなんだろう
ぽっくり

あっけなく

なんだかな
形容がしっくりこない


父は横浜に帰りたがっていた

という未練というか後悔というか
なんというか

処理しきれない気持ちがある
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仏壇選びに悩んでます

両親なくしんたんだなぁ、、

さみしいなぁ

落ち着いたせいか喪失感に襲われる


亡くなる三日前に父と撮った写真を見ては
父のぬくもりを思い出そうとしてる

離れがたく握った手をびっくりするほど強く握った父

横浜に帰ろうね、と言ったときの
は!っとしてわかったというように
うなずいた父

会いたい

名前を呼んでほしい

欠かさず誕生日おめでとうの連絡をくれていた父

わたしにかけがえのない優しさと愛を与え続ける人がいなくなってしまった

ダンナを嫌いになってほぼ一カ月

 

昨日の夢は、バスか電車でダンナに

愚痴を言い続けていたら

隣に気づかなかったけど子どものころのピアノの先生が座っていて

 

「だめよー、そんなこというコじゃなかったでしょう」

 

と、やさしく悲しく注意される夢を見てしまった・・・・・

 

 

いまのこの状態がダメだと潜在意識で注意されるという・・・・

 

だが、実父危篤から亡くなったときまでにされた

思いやりのない数々は、彼の本性。

ついでに二度の妊娠出産時にされたことまで根にもってるのをぶり返し

 

わたしはまだ怒っている

許せる日がくるかはまだわからない

 

 

ああ、ピアノの先生元気かな・・・会いたいな

前回食べたポークとほうれん草のオムレツがおいしかったので
今回もリピ!

デザートはなんか記念で7の数字にまつわる人は特別価格1000円ってやつのこれ!
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おいしかったー!!

好みの味!最高ー✨


でも、途中でムスメのオムツを替えなくちゃいけない事態にあんぐりうさぎカナヘイびっくり

なのに館内にはおむつかえスペースも台もないそうな!!

一番近くはマリンタワーだってよ

そんなー
だから古い街は嫌なのよー

ってことでみなとみらいまで帰りました
ベビカでも歩きやすい
トイレも広いー
ありがたいー
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パパが飾ってしまってくれました。

こういうとこは、、、
ムスメ1歳高熱さがらず

パパが確定申告のため仕事休みのため
わたしは病院へ(ムスメのがうつった)


そしてしばらくぶりのゆったり時間
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最近はパパの顔を見るだけでイラつく日々

どんなときもマイペース

自分のせいで周りが待ってるなんて気がつかない

わたしに余裕があれば許せるけど
そんなもんとっくに消え失せる子育ての日々
なんか
パパへの嫌悪感半端無い、、涙

信頼感ゼロに加速中

父が亡くなる前の配慮のない言動がまだ記憶に新しいのに(というか忘れるわけない)

義理の父が趣味で書いてる家系図のために
先日七回忌が終わった母の命日いつだっけ?って聞いてきた


両親失くしたばかりのわたしの気持ちに寄り添えない?ってパパに聞いたら
めんどくせー
そんなん寄り添えるかよ

だって。


数日後の夢、
パパに手当たり次第にモノを投げまくって
消えろ!!いなくなれ!!
と叫んでるわたし

夢、、よね?
まだ現実じゃないよね
父が亡くなった
 
入院して一週間
医者の見立て通り
 
素人のわたしは良くなってるって思ったりしてたけど
現実の肝機能の検査数値はひどかった
 
夜中の4:30、病院から連絡
とうとうきた・・!
 
「心拍がさがっています」
「わかりました、すぐ行きます」
 
しかし遠方なので、泊り支度やいよいよなので準備をしていた
6:30、再度病院からの電話
 
「何時ころ到着されますか?」
「9時くらいになってしまいます」
「そうですか・・・どうされますか?」
「え?なんですか?あ、延命措置ですか?結構です」
「いえ、、、そうではなくて、、、死亡確認を主治医とするか
ご家族さまが到着されてからか、当直医でするか・・・」
 
ああ、そうか
そうだよね
うん、そうだった
 
「すみません、こちらの要望は特に用意していないので
病院のよいように進めてください。よろしくお願いします。
 
あの、父はどんな様子の最期でしたか?」
 
「2時くらいは足をもぞもぞしたりしてたんですけど
4時くらいに心拍が下がって、痰を吸引したら戻ったんですけど
30分後にに血圧が測定不能になって、、、」
 
「苦しまずに眠ったままですか?」
 
「そうですね、徐々に心拍がなくなりました」
 
「ありがとうございます。よかったです。本当にありがとうございます」
 
 
そして、父の病院に到着して
最初に会ったときにでた言葉は「ありがとう、おつかれさま、大好きだよ」
 
父には感謝。そして大事に大事に育ててもらったので
感謝と愛情を伝える気持ちが溢れてきた
 
子どものころから大好きな父、
自慢の父、
 
そして葬儀屋さんにキレイにひげをそってもらて
髪を整えてもらった父は
ここ数年の病気でやつれた様子ではなく
以前のかっこいい自慢の父が眠っていた
 
ありがとう、葬儀屋さん
父を素敵に眠らせてくれて
 
ざわざわしていた気持ちが父の眠る姿を見てすごく落ち着いた
 
さて、日曜日がお通夜
葬儀屋が混んでいて日にちがあいてしまった
 
もう、ひとふんばり
 
かっこいい父に会えるのもあと二日のみ