「言うよね~」が口癖の姫でございます。
ご存知ですよね???はるな愛引用です


全国二千万人の姫ファンの皆さん、こんばんは。
(すみません、調子に乗りました)
二人ぐらいいてくれれば何とか生きていけますので
どうか許してくださいね
梅雨真っ只中の今日この頃・・・
姫は悩んでます。
何をかって・・・・
あいつです
そう・・・Umbrellaです。
私が意気込んであいつを持って行くと降水確率60%でも
雨は降らず・・・・
降水確率20%とあまたつ(←漢字が解らず)が言っていたので
それを信じてあいつを家に置いていくと仕事終わり空はご機嫌斜めかの様に
大雨ではないですか・・・・
まぁ~私の人生こんなもんですから
そのうちコンビニの近くでビニ傘を破格の値段で提供してるかも
知れません。
決してそんな姫を見つけても哀れな顔で見ないで下さいね
でもそんなあいつ事、Umbrellaも私にとっては
青春の思い出なんです。
そお、あれはまだ異邦人が三人家族なのにコロッケが24個食卓に
並べてあったあの中学生時代・・・。
姫ははじめて心から好きな人が出来お付き合いをしていたんです。
それはとっても純愛で(←自分で言うところが嘘くさい)
とっても甘~いものでした・・・(遠い所を見ながら)
そのなかでも一番嬉しかったのが、一緒に帰るたった15分の帰り道
今日の学校での出来事やら友達の事、はたまた芸能人の事。
それはそれは、他愛も無いことをただこの世の中に二人しかいないんでは
ないかってぐらいの世界に入りきって話して帰るんです。
自転車の二人乗りも嬉しかったけど何よりも姫の心にグッ
ときたのが
雨の日アイアイ傘で帰るあの15分です。
小さな傘の中、手をつなげないのは不本意だったけど(案外マセテルじゃん)
彼の優しさが知ることができたんですよ。
彼は体半分濡れているのに私が濡れない様に傘をさしてくれていたって事
たぶん、初めて愛って相手を思いやる事だって気づかせてくれたんでは
ないかと思います。
片方の気持ちだけではダメだし、自分本位でもダメって事を・・・
その小さな傘でのアイアイ傘
今でも甘酸っぱくいい思い出として私の心に残ってます。
ってとんだ長文になってしまいごめんなさい・・・。
もし小説にしたい有名作家さんがいらしたらいつでもご連絡下さい!!