皆さん!!ご無沙汰しております。


お久し振り過ぎて何を書いていいか分からない姫です。


ここ1ヶ月はSISOのメンバー(会員)は個々で多忙だった様で生きるって事の大変さを身を持って感じてます。


姫はと言うと素っぴんでもかわいいと言われたいが為に整形を……


ってな訳でなくまつ毛エクステンションをしました。
その驚異に文明の開花を実感しました。←漢字あってる???

化粧も時間短縮になったし素っぴんでも目が大きくなった感じがするし良いとこどりと言いたいとこですが……


化粧落としだけは大変です。

それはまるで赤子をあやすかの様に・・・


姫の友人Aさんは右目がゴッソリ抜けたらしく←理由は明らかに彼女が尋常じゃないくらいに目をかいていたからなのに……

次の日に意気込んで付け放題と言う未知の世界に旅立って行かれました。


その日待ち合わせ場所に現れたのは“お蝶婦人”でした。


ここで人生の教訓を一つ!!

人間限界ってあるな。


付けていい本数がある事を改めて実感しました。


ただ日々進化するこの世の中に指の毛って本当に必要なんですかね~。


それでもって言うなら皆がヒクぐらい伸ばしていこうと思います。
皆さん、こんばんは!!

ってよりもお休みなさいが似合う時間ですが…

そんなこんなですが、改名しようか悩み中の姫です。

それも『ミルク』に・・・←イヤらしいよね!響きが

さて、皆さんはどんな七夕を過ごされましたか?

ってかなり乗り遅れのネタですが


私の予感だと織姫と彦星もきっと素敵な一日を過ごしたんじゃないかと妄想済みです。


そんなとっても素敵な一日にぴったりの曲!!

それは・・・・

GReeeeNの“キセキ”です。

あの方々スゴく良い歌詞書きますよね。


あんな風に誰かに思われたらそれだけで“キセキ”ですよね←自分ながらウマイ!!

ちなみに今頃“愛唄”もかなり聞きまくってます。


この頃、“ここにいるよ”とか“そばにいるね”とか“もう一度…”などちょっと悲しいストーリーが流行ってたけど、やっぱり大切な人に送る愛の歌が一番気持ちが幸せになりますね!!

歌詞に分かるって頷いてみたり大切な人にこう言う風に愛されたら幸せだなぁ~って妄想したり・・・


とっても良い歌です。


いつまでも君の横で笑っていたい……。(『キセキ』引用)


私のしたためた斬新な歌詞に誰かメロディーを付けてくれませんか???



今流行りのフィーチャリングってやつで如何ですか?


これで一生楽して暮らしたい・・・。←こういう考えが人を壊します!気を付けましょう!!


「言うよね~」が口癖の姫でございます。

ご存知ですよね???はるな愛引用ですラブラブラブラブラブラブ


全国二千万人の姫ファンの皆さん、こんばんは。


(すみません、調子に乗りました)

二人ぐらいいてくれれば何とか生きていけますので

どうか許してくださいねにひひ


梅雨真っ只中の今日この頃・・・雨

姫は悩んでます。


何をかって・・・・


あいつです!!

そう・・・Umbrellaです。


私が意気込んであいつを持って行くと降水確率60%でも

雨は降らず・・・・くもり


降水確率20%とあまたつ(←漢字が解らず)が言っていたので

それを信じてあいつを家に置いていくと仕事終わり空はご機嫌斜めかの様に

大雨ではないですか・・・・雷


まぁ~私の人生こんなもんですからガーン


そのうちコンビニの近くでビニ傘を破格の値段で提供してるかも

知れません。


決してそんな姫を見つけても哀れな顔で見ないで下さいね!!


でもそんなあいつ事、Umbrellaも私にとっては

青春の思い出なんです。


そお、あれはまだ異邦人が三人家族なのにコロッケが24個食卓に

並べてあったあの中学生時代・・・。


姫ははじめて心から好きな人が出来お付き合いをしていたんです。

それはとっても純愛で(←自分で言うところが嘘くさい)ドキドキ

とっても甘~いものでした・・・(遠い所を見ながら)ドキドキ


そのなかでも一番嬉しかったのが、一緒に帰るたった15分の帰り道


今日の学校での出来事やら友達の事、はたまた芸能人の事。

それはそれは、他愛も無いことをただこの世の中に二人しかいないんでは

ないかってぐらいの世界に入りきって話して帰るんです。


自転車の二人乗りも嬉しかったけど何よりも姫の心にグッ恋の矢ときたのが

雨の日アイアイ傘で帰るあの15分です。


小さな傘の中、手をつなげないのは不本意だったけど(案外マセテルじゃん)

彼の優しさが知ることができたんですよ。

彼は体半分濡れているのに私が濡れない様に傘をさしてくれていたって事


たぶん、初めて愛って相手を思いやる事だって気づかせてくれたんでは

ないかと思います。

片方の気持ちだけではダメだし、自分本位でもダメって事を・・・


その小さな傘でのアイアイ傘虹

今でも甘酸っぱくいい思い出として私の心に残ってます。


ってとんだ長文になってしまいごめんなさい・・・。


もし小説にしたい有名作家さんがいらしたらいつでもご連絡下さい!!