今ブログの目的について考えていたんですけど、結局は自分の興味を広げることに使用しようと思います。

 

例えば、夫婦別姓についてどう思う?とか、分子ってなぜ動いていると思う、とか結構なんにでも疑問て持てると思うんですけど、そういうのを調べるのに必要な調べようという情熱って湧きにくいと思うのです。だから、ブログで時間を溶かして、そのトピックに時間を費やすことで、サンクコストみたいな、そういう言葉あった気がするんですけど、そのトピックについて調べる意欲、あるいは自分は興味があるのだから時間を費やしているのだ、自分は興味があるのだから今日も調べるべきだみたいな錯覚を起こそうと思います。

 

なんのためにやるんだって感じですけど、最終的なごーるとしては、世の中の仕組みについてもっと知ることです。

世の中の仕組みについて知るって労力のいることだと思うのです。ですが、自分は

いつも正解を追い求める生き方をしてしまって、そのような労力のいる仕事が嫌いなのです。

最近はAIも登場してきて、ますます労力をかけて何かを知ろうだとか、何か周知のことを疑おうだという気が起こらなくなってきているのです。だからそれをやめたいのです。

なぜやめたいのか。というのも、自分は世の中についてもっと深い理解をしたいという気持ちがあるからです。なぜその気持ちが湧くのかはわからないのですが。おそらく心配性だからでしょうか。

ハムスターが毎日歩き回って、最低でも自分の1m*60cmのケージの10倍もある部屋を2時間ほどパトロールして安全を確認するのと同じように、自分が安心できる場所にいることを確認したいのではないでしょうか。根拠はないんですけど。

ただ、ハムスターに自分を重ねただけですね。そもそもハムスターが安全を確認するためにパトロールするかということさえ正しいかは不明なのですが。

小さい頃はこのように何も考えずに、文字を書いていました。まあてがきでです。今はタイピングですね。

その時は何も考えなくても言葉がすらすら出てきたんですよね。しかもそんなに支離滅裂ではなかった。ただ、最近というか、中学に入ってからは、もっと正しい論理構成、より端的な表現、といったものを追求しすぎて、自由に物事を書くと言ったことい躊躇するようになったのです。となると、もちろん表現し始めないと自分の考えって浮き彫りにならないものですから、自分の考えとかがなくなっていくわけです。

私は何に対しても意見がなかったのです。大学一年の時に。

だから、意見のある人と一緒にいることで、何かしらの意見を確立させて人生の選択を行なってきたわけです。

いや、こんな言い方してますけど、一側面なので、これは本心100%ではないです。

本心100%って他の言い方ありますか。心からの想いです、とか、本当に思っていることですとか、いい言葉が思いつきませんね。英語だとどうでしょうか。it doesn't desctibe my life and what happened to me in the most correct way.

correct は正しいですよね。まあ本心100%は正しいとも言い換えられるか。

こんな感じで、他の言語で考えることで、思考が広がることもあるので、たまに英語で考えることがあります。

まあ効果あるのかわからないんですけど。英語で使い慣れている単語と日本語で使い慣れている単語が異なるので、必ずしも日本語を英語に直したときに、辞書で紹介されるような一対一で対応していると

考えられているような言葉を対応させることが難しいのです。とりあえず一番近そうな言葉を適当に当てちゃうのです。

 

あーあ今勉強しないといけないのに何をしているんだか。というので今から勉強に戻ります。

自分は怠惰ですけど、まあ自己肯定感落とさない程度にそれを自覚しながら頑張りましょう。

 

卒論のテーマは大きな政治的イベント、大阪万博とか東京、長野オリンピックが国民の反対意見とかあっても強行されることとか、そのときに、官民、政治家、ものづくりを行い経済をささえるトヨタなどの企業だけでなく、メディア、が強行を手伝うとき、この3つの権力者をまとめる役割を果たすだとか、根拠がありそうでないものです。

こんなんでいいんでしょうか。

まああしたからまた調べていきましょう。

 

今後は平時に使用しない語彙を想起することで小生の脳に負荷をかけたいと望みます。

それかキャラを決めて文章を作りましょうか。