京子のLA VIE DOUCE -20ページ目

京子のLA VIE DOUCE

甘いものには目がない!いろんなことに目がない落ち着きのない日々の記録

2月11日は

今年は特別な1日になります。


以下、オフィスばんど屋の社長、ボスからです。


バンディーズはキャンディーズのデビューから解散までの道程と解散による悲しみを、キャンディーズの100分の1の規模で表現することを目標に2009年2月11日にアメ横でデビューした。

作った理由は俺が死ぬほどスーとキャンディーズが好きだったからだ。

解散するために作ったことを公言してスタートしたことから周囲からは賛否色々言われたが、最終的に解散コンサートで集めた人数は、キャンディーズのように熱狂的なファンの後押しもあって、キャパ1200人の上野野外音楽堂に100分の1どころではない観客を動員したのだから、俺の人生においてトリビュートの最高傑作であることは間違いない。

今後これ以上のものを作れと言われても不可能だろう。


あれから10年も経ったのかと時の流れの早さを痛感している。

俺の考え方としては、タレント本人は解散、引退などの日が活動の終着点だからメモリアルになると思うが、トリビュートはデビュー日が重要であると思っている。

大好きな人、その本人が消えてしまって悲しみが始まった日よりも、その本人をトリビュートするという楽しいことが始まったスタートの日が重要だと思っている。

それがトリビュートであると思う。

だから、大きな周年に何かするなら楽しいデビュー日にして、あの日味わった悲しみを楽しい時間に変えて、悲しみを昇華させるのがトリビュートの周年記念ではないかと思っている。

それがプロフェッショナルエンターテイメントとしてのトリビュートの意義ではないか。


そこで今回10周年をどうするか考えた結果、あり得ないことだが、もしいまキャンディーズが一度きりでも再結成したらどうなるのかというトリビュートをすることにした。

皆さんご存知のように、本当に悲しいことだが俺の大好きなスーはもういない。

バンディーズでも可愛い末っ子のみわは、今は別の生き方をしている。

もう3人揃うことはないんだという現実の悲しみを昇華させ、みんなが楽しい思い出に転換するイベントにしたい。

これはバンディーズにしかできないことだし、これでこそ意義があると思った。

こういう形の周年イベントはこれが最初で最後だと思うから、賛同してくれる人はぜひ足を運んで下さい。

昔のバカ自慢でもしようや。


バンディーズ デビュー10周年記念イベント

〜10 YEARS AGO〜   S.OSAWA 

会場 アメ横 ばんど屋(旧ドゥービーズ5F)

開場 18時

開演 18時30分

料金 予約3500円  当日4000円

出演 バンディーズ2/3


★★★


参加ご希望の方は、こちらにコメントいただきますと嬉しいです。


2月11日

どうぞよろしくお願いします!




お転婆ご機嫌娘なスージー


猫はみなダンボールが大好きだけど、、


スージーさん、


隠れてるつもり?



頭隠して、鼻隠さず   (≧∀≦)


ビビちゃんは、、

カーテンボックスの上で、ぽやーん



今年も二匹は元気です^_^



10月で16歳になるシシィ様も、
時々とても甘えんぼさん

元気です。




新年初のオレンジレディの定例会にお越しくださいましたみなさんありがとうございました!
遠いところからもいらしてくださって、

いつもいつも感謝です。




お正月をどうすごしたか?

などなど、新年ならではのMCも盛り上がりましたよ^_^



おみくじ。


大吉のまなちゃん



そして、みんな初耳だという、私の


半吉



調べてくださったファンの方の情報によると、
吉の下、そして、末吉の上なんだそうで。


凶と吉が半々に訪れる一年

なんだそうです。


気を抜かずに一年がんばろうかと思います^_^




二月からどんどんと遠征ライブを含めてスケジュールが決まってきています。
応援よろしくお願いします


本年も宜しくお付き合いください、よろしくお願いします^ - ^