こんにちは、Shunobuです。
現在アラフィフ、肩書きは[妻]・[子ども3人の母]
主人と海の見えるCAFEを経営しながら、
わたしが子供の頃からずっと一緒だった手帳術をお伝えする事で
「輝く理想の未来へ進む女性」を応援させていただいています。
[手帳=夢をサクサク叶えるツール]として
脳の仕組みを上手に使い目標や夢を捕らえ理想の未来を実現させる応援を
さえていただくお仕事、手帳の専門家アジェンディストとして活動しています。
アジェンディストとは
GPS手帳プロデューサーの松浦有珂さんが考案したGPS手帳レッスンをお伝えする
agenda(手帳)+〜ist(専門家)を組み合わせた手帳の専門家のことです。
脳の仕組みを最大限に利用し手帳を夢叶ツールにセットアップ👍する方法があります!
レッスンを通してあなたの理想の未来への第一歩を応援させて頂くGPS手帳の専門家です。
[自分のやりたいこと]ちゃんとできてる?
これ、わたし自身への問いかけです。
ここ最近、ちょっとしたことでイライラしたり、調子が狂ったり・・・
ずっとモヤモヤしていたんです。
CAFEの休みも1週間あって遠出(お墓参り)したり、美味しいもの食べたり
私的にはのんびり休めたつもりだったんですが、
どうやら本当につもりだったらしく、
何だかずっと違和感があったのに気づかず過ごしていたら、
ついに全身がだるくなってしまって
大変なことに![]()
「何もやりたくありません!だって楽しくないから
」状態に![]()
自分が出しているサインを見過ごしていました。
「気が乗らない」
だから、朝活も何と4日間連続で休むという・・・
久しぶりにやってしまいました![]()
「休みだから〇〇しなきゃ!」
「〇〇しておかないと・・・」
普段ゆっくり休むことが出来ていないので、
せっかくの休みも予定を詰めすぎて頑張っていました。
わたし自身が自分を休ませることを出来なかったのです![]()
あ〜勿体無いことしたな![]()
でも、ここで反省ばかりするとどんどん勝手に負のスパイラルに巻き込まれて
被害者もどんどん増えるので(特に主人)
こんな時は、「わたし、休みなのに家のことをできるときにしよう!
って凄くがんばったんだね
えらいえらい
」と褒めること、
「次の休みはゴロゴロしちゃおうね
」と許すこと、
自分のことも褒めて許すが大事なんです!
GPS手帳1Day講座でもお伝えしています
「手帳に余白を」
これ大事!です。
to doでは無くて、wont to doを入れた上での余白![]()
写真や絵の画角もそうですよね!余白が大事。
思考にも余白が大事!
そろそろ来年用の10月始まりの手帳たちが集まりました![]()
手帳が続かない人の中には、「書くことがないから」とか
「そんなにたくさん書けない」が理由で、
「わたしは手帳は不向きです。」と思っていらしゃる方が
多いことをわたしはアジェンディストになってから知りました。
手帳を書くコツさえ掴んでしまえば手帳って本当に最強で最高の夢叶ツールに
することができるので使わない手は無いです!
そして書けるようになったけど、「やりたい事がうまく進まない!」
とか、「わたしの未来、いったいどうなんだろう?」「多分、このまま普通に過ぎていくんだろうな」
なんて考えている方へ
わたしも、そんな一人の女性でした。でも、「普通って何ですか?」![]()
結婚して3人の子どもに恵まれ、子育てと家事に追われ
夢に見た専業主婦の自分の将来が不安になり、
上の子が中学進学時に「家計を少しでも助けるために」と
理由をつけて主人に許してもらいパートに出ることになりました。
町の耳鼻科の医療事務で10年間働かせていただきました。
医療事務のスキルも身に付いた頃に「わたしは一体何をしているのだろう?」
とふと思ったのです。
院長先生も奥様も一緒に働いていたスタッフの皆さんも本当に良い人ばかりで
時給も他の職種よりも頂いていました。
なのに「何かが違う」と感じていたんです。
仕事=お金を稼ぐ手段 なんですが、何故か自分の中に違和感がありました。
「生活のためにはお金は必要!」でも「お金は一生懸命働かないと入ってこないもの」
「もっと楽しい仕事ないかな?」「やりがいを感じたい!」
「でも、楽して稼ぐなんて、悪いことや、ずるしなきゃ無理じゃん!」
その頃のわたしには、「楽して稼いでる人=悪い人」みたいなフィルターが掛かっていたんです![]()
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でも、実はそんな稼ぎ方をしている女性に憧れていました。羨ましく思っていました。
わたしの40代は将来への不安と「何かわたしにできることで輝きたい」という
よく分からない欲望が確かにありました。
女性だって、社会でやりたいこと、楽しみたいこと、仕事だってやりがいを感じたいですよね。
そして誰かのお役に立てること![]()
今、思うとアジェンディストというお仕事に出会うまでずっとそう思いながらモヤモヤ過ごしていたんですね。
わたしの人生が大きく変わったのは、手帳の使い方を未来を約束する使い方に変えてからです。
手帳を秘書のように使えるようになったから。
そして一冊の本に出会ってGPS手帳をマスターしたからです。
「思考」「感情」「行動」脳科学をうまく利用することで
思い通りの未来へサクサク進むことができる!
松浦有珂さんの『望む人生に組み替える「未来設定ノート」』![]()



