自分の道を進むためには、
自分を信じなければならない。
だが、自分を信じることを阻害する最大の要因は「他者の目」だ。
家族の視線、恋人の意見、会社の同僚の空気、上司の評価、友人達とのノリ、隣近所の付き合い。他者の目を気にするようでは、自分の判断や選択にブレが出て、自信がもてない。
「他者の目を意識しないこと」と「他者を排除すること」は、全く違う。「自信を持つこと」と「他者に対して傲慢になること」は、全く違う。
自信過剰になれとか、他人の意見を聞くなと言っているのではない。僕たちは自分を信じた上で「謙虚」になり、もっと「未熟さ」を認める必要があるのだ。
その上で悩み抜き、最終的に出てきた「結論」に対しては、周りにいる人全員が「ダメだ」と言ったとしても進む覚悟で。
気持ちの上では世界中の誰にでも勝てるように。
気持ちの上では誰よりも自分の強烈なファンでいられるように。
今、自信を持てるものが何もなかったら「成長の可能性」に対する信頼を少しずつ持つこと。「自分自身への期待」を「自分自身への自信」へと少しずつ繋げていけばいい。
そういう意識を持つと、怖いものは消えていく。
全ての出来事がゴールへと導いていると分かる。
byリチャ
たまに考えるよね
これからの自分について
大学に入ったはいいものの
まだなにもしてないし、遊んでしかいない
年間100万の塾に行ってるようなもんなのに
授業をサボっていいのか?
将来の夢も、どうなりたいかも決まってない糞ガキが
今のままで大丈夫なのか?
おれはなんのために大学に入ったのか?
おれは将来何をやりたいんだ?
そしてどうなりたいんだ?
…
って考えるけど結局答えなんかでないもんな
まあ、今日は今日で明日は明日だもんな
明日のことなんてわかんねーもん
今の積み重ねが未来に繋がるってどっかのお偉いさんが言ってたし
人生楽しんでなんぼだし
選んだ道がもし行き止まりなら
そこでまた考えればいい
うん!
仲間に感謝!
人生について真剣に語って見たくなりました!(笑)
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