今日、午前中に米子鬼太郎空港に行ってきました✈️


鳥取県に住んでいながら、実は一度もすなば珈琲さんに行ったことがなかったのです。


というわけで、初めて行ってきました♪


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【すなば珈琲】


2012年、鳥取県の平井知事がテレビ番組で『スタバはないけど、スナバ(砂場)はある』と発言されたことがキッカケとなり、その2年後の2014年に『すなば珈琲』が誕生し、全国でも話題になりました。


そして更に1年後の2015年には、鳥取県にも『スタバ』がオープンし、『スタバ』も『すなば』もある県となりました。


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因みに、初めは午後から行こうかと思っていましたが、今日から知り合いの平家筋の人が韓国🇰🇷に行くらしいので……笑


絶対に出会いたくない……!という理由で、午前中に変更しました😂


すなば珈琲さんは国内線側の2階にありますが、何処で出会うかわからないですからね……。


※平家筋の人が全員悪いわけではなくて、『知り合いの平家筋の人』と性格が合わないのです🫠




さて・・・


その話はさておき・・・



すなば珈琲さんに行ったら、まだモーニングの時間帯でした。


米子空港店限定のモーニングにしよう❣️


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チーズトーストモーニング(ドリンク付) ¥850-(税込)


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ドリンクはホットのコーヒーにしました☕️


チーズトーストのプレートには、サラダ🥗や卵焼き、オレンジ🍊も乗っています。


結構ボリュームがありますね♪


チーズトーストにはマヨネーズも塗ってあるのかな?


とても美味しかったです♪



そう言えば・・・


まだ米子空港店限定のメニューがあるんです♪


公式Instagramの画面を店員さんに見せながら、『こちらの商品はありますか?』と聞いてみました。


それは、7種のカラフルソーダです🥤


今は3種類ならあるとのことだったので、一番飲んでみたかったお味に決めました♪


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フレーバーソーダ(青りんご)🍏🥤 ¥500-(税込)


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甘さはかなり控えめで、スッキリとした味わいのソーダ🥤


見た目はメロンソーダに見えますが、お味はちゃんと青りんご🍏の味がします。笑


とても美味しかったです♪


ごちそうさまでした😋




今日は雨☔が降っていたので、肌寒かったです。


晴れて暖かい日にまた、他のフレーバーのソーダ🥤を飲んでみたいと思いました。


因みに、フレーバーソーダ🥤はテイクアウトもできるそうです。


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📍鳥取県境港市佐斐神町1634


お店:すなば珈琲 米子空港店


Instagram名:すなば珈琲米子鬼太郎空港


Instagram @sunabakitarou_airport


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すなば珈琲公式Instagram @sunaba.coffee.official


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米子天満屋のパン屋さん、ポンパドウルさんで『ねこのパン』を買いました✨


猫の日限定の特別なパンなので、どうしても手に入れたい♡


仕事帰りで、ちょうどおやつの時間でもあったので、売り切れていないか心配でしたが……


ギリギリ買えました𓏲𓎨


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ねこのパン ¥292-(税込)


ココア生地でカスタードクリームを包んだかわいい黒猫パン🐈‍⬛


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1つは私の分、残り2つは家族の分です。


耳の部分と目の部分はクッキー生地で出来ています♪


ひとつひとつ表情が違うところも可愛い💕


美味しかったです♪


ごちそうさまでした😋


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📍鳥取県米子市西福原2丁目1-10


お店:米子天満屋 1階 食彩館 ポンパドウルコーナー


Instagram名:米子天満屋 食品


Instagram @yonago_tenmaya_gourmet 


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ポンパドウル公式Instagram @pompadour_1969


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『安土城・厨』


政宗「はぁ……(溜め息)何で女装して政子になってまで、飯の用意をしないといけないんだよ……。」


光秀「何か言ったか?」


政宗「……!音もなく近付くなよ(驚愕)」


光秀「女装姿が嫌だと言ったか?」


政宗「……!も、申し訳ございませんでした!」


光秀「宴で酒でも盛ってやろうか。」


政宗「それだけは勘弁してください!」


光秀「ふっ…」


いつやり返されるかわからない恐怖に怯える政宗なのであった。




『安土城・広間』


【政宗の声】「ネネ──────!!」


信長「来おったな」


女装した信長は、大きな虫取りホイホイを仕掛ける。


そして・・・


スパーンッ!!


政宗「うおっ?!うぐっ!」


一同「はははっ!」


政宗は大きな虫取りホイホイに、まんまと引っかかってしまったのだ。


政宗「………な、んだよ、これ」


家康「伊達政宗ともあろう男がいいザマですね。」


政宗「おい……これが狙いだったのか?」


家康「俺は知りません」


家康は既に始まっている軍議にそのまま参加する。


政宗「………おい。俺のことは無視かよ。」


一同「・・・」


ネネ「にゃあ!」


政宗「………何で、軍議の場に、猫が居るんだよ?」


一同「・・・」


信長「以上だ。各自、職務に励め!」


一同「はっ!」


政宗「………まだ、無視かよ。」


女装した武将達に無視され続ける政宗のもとに、猫になってしまったネネが現れる。


政宗「……な、何だよ?」


ネネ「にゃっ!」


猫のネネは政宗の目の前に文を置く。


政宗「……これを、読めってことか?」


ネネ「にゃあー!にゃあ!」


政宗「……此度の、罰は……猫になってしまった、ネネの食事管理を命じる。………?!?!?!」


光秀「政宗、その猫はネネだ。」


一同(頷く)


政宗「はぁ???何、猫なんかになってるんだよ?!俺はただ、光秀からネネを奪いたかっただけなのによっ!」


思わず本音を言ってしまう政宗。


家康「あーあ」


光秀「…………今、何て言ったのだ?」


政宗「!!!!!」


光秀「ネネを、奪いたかったと言ったか?」


信長「言ったな」


秀吉・家康「言いましたね」


三成「仰いましたね」


ネネ「にゃ────っ!」


光秀「許せん!!」


光秀は殺気立っていた。


その姿に政宗は……


政宗「も、申し訳ございませんでした!」


虫取りホイホイに引っかかったままの状態で謝った。


信長「政宗、貴様にはネネの食事管理の他に、追加で罰を与える!」

その翌日……


政宗はネネの部屋の前に居た。


政宗(今日も驚かせてやらないとな)


その時、スッと襖が開いた。


信長「・・・政宗、何をしておる。」


政宗「は?え?ど、どなたでしょうか?」


そこには女装をして、絶世の美女になった信長が居た。


信長「戯け!この城の城主の名もわからんのか、貴様っ!」


政宗「?!?!……の、信長、様?」


秀吉「信子様、参りましょう。」


信長「うむ」


政宗「ひ、秀吉?!」


信長のことを『信子』と呼んだのは、女装をした秀吉であった。


秀吉「っ、な、何よっ!ジロジロ見ないでちょうだい!わ、私は『秀子』よ!」


家康「……ぶっ!あはははっ!」


三成「信子様、秀子様、参りましょう!」


更にネネの部屋からエンジェルスマイルで出てきたのは、女装をした三成であった。


政宗「みみみ、三成?!」


三成「政宗様、おはようございます。わたくしは『みつ子』と申します。」


政宗「はぁ?」


家康「ぶっ!あははっ!もうだめっ!はははっ!」


政宗「おい、家康……」


家康「政宗さん、あんた居たんですか?」


政宗「おい、ずっと居たんだが」


光秀「ま・さ・む・ね!」


政宗「?!?!?!はぁ〜?!」


今度は女装をした光秀が、猫になったネネを抱っこして部屋から出てきた。


政宗「……おい、光秀まで何やってんだ?!」


光秀「あら、わたくしは『ちまき』よ」


政宗「はぁ?????」


家康「くくっ!あはははははっ!」


政宗「おい、家康」


家康「何ですか?」


政宗「ネネは何処行ったんだよ?」


家康「は?この部屋にネネは居ませんよ。」


政宗「はぁ???」


家康「あんたのイタズラのせいで、ネネは出て行きました。」


政宗「な、何だって?!」


慌てる政宗。


家康「ああ、そう言えば!」


政宗「何だよ?」


家康「わーむほーる、開くらしいですよ。」


政宗「!!……まさか、元の世に帰るのか?」


家康「──知りません」


政宗「なあ、教えてくれよ!」


家康「俺に聞かないでくださいよ。女装したあの人達に聞けば良いんじゃないですか?」


政宗は猛スピードで広間まで走って行った。


その姿に家康は肩を震わせながら笑う。