一日たった30分の練習でダンス初心者が指導者になるSM法

一日たった30分の練習でダンス初心者が指導者になるSM法

ダンス初心者でも指導者になれる最短ルートを教えます。

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んにちは、けいたです!





みんなの前で踊るのってどうしても

緊張してしまいますよね。





しかし

指導するときは見本にならなければいけないし、

必ず生徒の前で踊らなければいけません。





みんなの前で踊るとき

緊張しないようにするには

どうすればいいのか?





それは、ある足りないものを補えば

緊張どころか自信満々にみんなの前で

ダンスを踊ることができます。




ぼくも初めはこれが足りなくて、

いつも緊張して納得のいくダンスが

できませんでした。







今では人前で踊ってもまったく緊張しないし、

むしろ大好きです。







緊張を克服することができれば、

100%のパフォーマンスで踊ることができ、

自分のダンスに自信を持つことができます。








生徒があなたの堂々としたダンスを見て、

「先生ってダンス上手い、すごいな」

と思わせることができれば指導するとき

どんな言葉でも信用させることができます。





すごい人から教えてもらうからすごくなるのです。

あなたがすごい人を演じれば生徒はすごくなります。




また、「ダンスってかっこいい!!」

とダンスに対する憧れを植え付けることができれば、

授業を積極的に受けるようになります。




しかし緊張すれば体が固くなってしまい、

思ったように動けません。




緊張して変な動きになっている自分が

恥ずかしくなり、余計緊張してしまいます。





そんな緊張している姿を悟られると、

あなたの指導に説得力がなくなります。




「先生緊張してるけど大丈夫かな?」

と、「あなたに教えてもらって大丈夫なのか」

という疑問が生まれます。





または、「ああ、こんなもんか」

とハードルが下がってしまい、

ダンスに対する憧れを失って怠けてしまいます。





冒頭でもいったように、

緊張する理由は足りないものがあるからです。





その足りないものとは、自信です!




自分に自信がないと、

「ちゃんと踊れるのかな?」

と怖くなってしまい、緊張するのです。




仕事でもスポーツでも、

自信を持った人の周りにはたくさん人がいます。




自信をつけることであなたの指導に説得力が

ついてくるのです。





じゃあどうすれば自信がつくのか?




それは、イメージトレーニングをするのです。




自分がかっこよく踊っている姿が

想像できないと「かっこよく踊れない」

と思ってしまいます。








しかし、人はなりたいようになれます。





なりたい自分を具体的にイメージすることで

イメージ通りになります。







「自分はかっこよく踊れる」とイメージすれば、

かっこよく踊れるのです。







そうすれば自信を持つことができ、

緊張しなくなります。







さっそくイメージトレーニングしてみましょう!








今すぐ、最高のパフォーマンスをして

周りから「すごい!かっこいい!」と歓声を受けている

自分をイメージしてください!








イメージが強ければ強いほど

あなたは自信満々に踊ることができ

緊張しなくなります!









それでは。