円堂「みんな!!久しぶり!!」
ジョット「円堂、まずは自己紹介からやったほうがいいのでは?」
円堂「あ!忘れてた」
ジョット「………うん、お前なら言うと思った」
円堂「えぇー、ひでーよジョットー!!」
ジョット「あー、まぁとにかく!私の名はジョットだ『友情orギャグストーリー☆』に出ている」
円堂「俺は円堂守!ジョットと同じく『友情orギャグストーリー☆』に出てるぜ!!」
ジョット「さて、では早速本題に入るとしよう」
円堂「なーなージョットー、そんな堅苦しくしなくてもいいんじゃねぇか?どうせ本題って言っても案外ショボいしさ」
ジョット「それもそうだな」
円堂「では単刀直入にいいます!!この記事を見ている画面の向かい側のあなた!!目と耳と心をかっぽじってよーく聞いて下さい!!実は『友情orギャグストーリー☆』は作者の作ったHPに移動する事になりました!!」
ジョット「作者が最近更新していなかったのはHPを作るのに夢中になっていたのと、『友情orギャグストーリー☆』を移動するかどうか悩んでいたからなのだ」
円堂「ほーんと、自分勝手な作者だよなー」
(すみません……)
ジョット「まぁ、とにかく移動する事になりました、というお知らせだ」
円堂「あともしかしたらの話だけど、『紅の大空』や『レイン』も移動するかもしんない!!」
ジョット「今の所、移動するのは『友情orギャグストーリー☆』だけらしいがな」
円堂「ほんと、自分勝手な作者で申し訳無いです」
ジョット「全くだ」
円堂「あ、ちなみにサイトに移動する『友情orギャグストーリー☆』は、三期からじゃ無くて二期からの連載になるんだって」
ジョット「何故二期という微妙な連載なんだ?」
円堂「作者が一期書くのめんどいってさ、『友情orギャグストーリー☆』も当初は一期から書こうと思ってたらしいけどめんどくさくなって諦めたらしいし」
ジョット「作者もうちょっとねばれよな」
円堂「しょうがねぇよ!!所詮頭の悪い作者だし」
ジョット「そうだな」
円堂「ま、とにかく移動する事になりました!!というお知らせでした終わり!!サッカーやろうぜジョット!!」
ジョット「あぁ!!」
以上、上で書いた通りです
本当に自分勝手でごめんなさい!!
もし小説を探している時、タイトルに『友情orギャグストーリー☆』があったらそれはきっと私です
今まで『友情orギャグストーリー☆』を見て下さってありがとうございました!!
これからはHPでの更新を頑張ります!!
長文失礼しました!!