あくまでも12の読み方ですよ!

東大阪の会社を出庫していつもと違う違和感を感じた。
右側フロントのタイヤが泣いている汗
ホイールキャップを締めて再度締め直したが一向に泣きが治まらない。岡崎から急きょ高速にのりホイールバランスを確かめたらあきらかに高速にバラツキがある。これはホイール自体に問題があると判断した私は浜松のサービスエリアに入りスタンドの道具を借りホイールキャップを外してみたらホイールは無惨にも4穴を繋げていた。
私は殺されかけていた。帰ってからの東大阪のターミナルの中で営業しているこの店とゆっくり話がしたい。ちなみに変えのタイヤのホイールも割れていた。
仕事始めは近距離だったので、おうちに帰ってテレビを見ていたら4chで霊現象の恐怖映像が流れて行く。わたしはひとつひとつ霊のメッセージを読んでいたが、神社の地下室に納められた人形の供養のやり方に思わず『なんでやねん。』と叫んでしまった汗
本来は地下室から陽の当たる場所で人形に宿る魂に太陽の陽を感じ霊界に於いても太陽のある世界に帰る事をするのが『神官』の役割なのだが…魂はエネルギーでも感じる事を知らなければならない。
この夢を太陽の言葉として読むと…
『坊主がどんどん近づいてきて、暗いお堂の中に閉じ込められました。』
太陽の言葉に直すと 『宗教の勧誘により魂は暗く動きの取れない世界に閉じ込められる。』
罪は輪廻となります。