3440g 51cmの男の子を出産しました
妊娠経過をブログで残そうかと思った事もあったけど忙しさと複雑な想いとで出来なかった
妊娠をする前は、もし次妊娠したら長女の為にも検査はしようと思ってた。
でもいざ妊娠してみたら、検査出来なかった。
それが正しかったかどうかは分からないけど、もうこのタイミングで妊娠したって事は、神様が産みなさいって言ってるよね。
としか思えなかったし

もし何か持って産まれてきても、それは意味がある事なんだろう。と

心のどこかでは不安が見え隠れしていた10ヶ月
喜ばしい事のはずなのに何かちょっと複雑で。
後期に入ったら現実味が増して、夢にまでみちゃったり不安も大きくなったりしたけど
出てきて、
大きな産声を聞いて。
長女とそっくりな顔を見て。
ひとまずホッとした。
予定日過ぎていたので、誘発分娩で
入院当日飲み薬からの翌日点滴での促進剤
本陣痛が来てから1時間半での出産でした
こゆきはとっても可愛い
でもだからと言って染色体の異常を持って産まれてくること。
それが喜ばしい事ではない。
健常の兄弟が既にいたら尚の事
今回またまた私に降りかかった神様からの使命。
命について改めて考えさせられた10ヶ月だった気がします。
こゆきは
大声で泣く事が本当に少なくて
母乳も吸う力がなかった
必死だったけどやっぱり切なかった
でももう一度味わう事が出来た
結果論かもしれないけれど
産んでよかった
って心から思う
今回の出産報告で涙してくれた友人がいた事
その事が物凄く嬉しかったな
2人の娘にも新たに愛おしい存在が出来た
心から可愛い❤️と思っているのが
ひしひしと伝わってくる
(たまにオイッ
って思う時もあるけれど
)
って思う時もあるけれど
)やっぱり良いなって思う
これから3人育児
私が思っている以上に大変かもしれないけど(笑)
大半が怒ってるかもしれないけど

ここっていう時
「あぁ
幸せだな」
幸せだな」って感じれたら大満足です
ヨロシクね










しましたが、なんかちょっとホッとしたというか。嬉しかった〜


としました。
」