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というわけで、第2話です。 第1話はこちらから
某家電量販店で目当てのイヤホンが見つかったわたしは、どの品がいいか色々と見比べていました。
したら、40cmっていう商品があったので、「お!これだ!!」と思ったら値段が少々高い・・。
悩んでいたら、最初の即答した店員が寄ってきてマンガと同様のやりとりをしました。
店員 「いかがされました?」
わたし「いや、ちょうどいい長さのがあったんだけど、値段がちょっと高いね・・」
店員 「あぁ、この商品でしたら もっと安くなるはずですよ」
わたし「ホントですか?そりゃ助かります!」
店員 「ちょっと待ってくださいね、確認します」
わたし「はい」
店員 「(無線みたいな奴で別の店員に)さっきのお客がイヤホンもっと安くならないかって言ってるんですが、これってもっと安くなります?」
わたし「・・・」
間違えないでいただきたいのは、わたしは安くしてくれって言ったわけじゃないんです。
値段が高いなと思っていたら、店員が、これは安くなるかも知れませんから確認しますって言ったんです!
それをお客さんが値切ったから仕方なくってかんじで無線で別の店員に聞くってのはちょっとお客さんをなめていますよね~。
しかし、この家電量販店はいつもネタを提供してくれるから今後も使おうと思っています(^-^)