
今日も暑かったですが、やっと今日で今週も終わり(マンガが)だと思うと今日の暑さもひとしお、さらに今日のビール(発泡酒)はおいしく飲めそうって感じますね(^-^)
それにしても今日はほとんどオモテで過ごしました。
過ごしたっていうか、仕事でお客さんとか仕入先、外注先を回りまくっていたって事ですけどね(*^^*ゞ
いろいろと いい話も進みましたし、今夜は祝杯をあげようとおもいます。
ちょっと前に流行った言葉で言うと、自分にご褒美ってやつですかね?
しかしわたしは この、自分にご褒美ってのは、どうも好きになれない言葉なんです。
なんとなく、(わたしの嫌いな言葉である)「自分探し」 に近いような気がするからですね。
自分なんてのは探さなくてもここにいるわけだし、ご褒美ってのは他人に対してするものだろ!と、自分でこの言葉を使っておきながらツッコミを入れたくなってしまいます。
今回のマンガも言葉にまつわる話ですね。
どうして同じプレーヤーなのに、呼び方が違うのか?
金持ちがやるスポーツは、最後に er をつけて、ゴルファー、スキーヤーって呼び、それ以外のスポーツは player ってつける・・と、以前どっかで聞いたような気がするんですが、そうすると非常に金が掛かるであろうヨットなんかは、ヨッターって呼ばないといけなくなりますよね?
ヨッターなんてあまり聞かないので、やはりヨットはヨットマンとなるんでしょう。
ちなみにちょっと調べてみたら・・スキーヤーってのは、スキーをする人という意味で、そういう単語があるみたいですね。
で、ゴルフってのは 名詞でもあるんだけど、実は同じスペルでゴルフをするという動詞でもあるらしいです。だからゴルファーというみたいですね。
テニスやベースボールは名詞だから、プレイヤーってなるみたいです。
ヨットマンだけ、理由がわかりません。
まさか、オットマンに足を乗せて くつろぐのがヨット乗りの至福のひとときだから・・なんていう理由じゃないと思います。
だれかわかっている人がいたら教えて下さい(´ε` )

