眞々語り~徒然なるままに~ -2ページ目

怒涛

4月は休む間もなく今日まで駆け抜けてきた。

新しい出会いは人を強くする。

その様子を見守ってくれる上司は、実に良いタイミングで欲しい言葉と手助けをくれる。

与えられた環境で一生懸命やることが、そうして手を差し伸べてくれる上司への恩返し。

職場が恵まれているか否かは見方次第。

でも、縁に恵まれていることは確かだ。


『三年』

助けてくれる上司が定年を迎えるまでは、絶対に今の職場・環境から逃げないことを誓った今日の歓迎会(~三次会)。

初心忘るべからず。

様々な裏が見えてくる。

「私の見解や意見」はなかったことになってもいいと思っている。

でも「見解や意見」を持つからには「根拠」がなきゃならないと思う。

だから、絶対に双方(またはそれ以上の人)からの話を聞くまで、何も言わないようにしている。


でも。

今の置かれた状況は、双方からの意見を聞いてそれぞれに納得ができて、意見を求められてもなお、双方の断裂が深くなるのを見ているだけしかできない。


もう耳を塞いでもいいだろうか?

いや、聞き続けるべきなのだろうか?


始まったばかりなのに終わらせるのは「逃げ」だろうか?

「たかだか」と言われる年数しか生きてない私には、この先の選択ができない。

ただできるのは、自分に与えられた最低限の仕事やノルマを着実にこなすだけ。

……それでいい?

生徒数

小学校のとき何クラスあった?ブログネタ:小学校のとき何クラスあった? 参加中


転校するまでの小学校は、4年生になるまでは30人弱が各学年2クラス。5年生にあがってから全学年1クラスになりました。だんだん少なくなって寂しかったなぁ。

5年生で転校した先の学校も各学年30人前後が二クラスずつ。

中学校は、転校する前が40人前後3クラス。転校した後が40人前後4クラス。

高校は40人前後6クラス。

大学は約100人が3学科。

戻れるなら、小学校の転校前か大学がいいなぁ…。