★嘆きの人生さえも楽しみの人生に
【目の前にある状況】
↑客観的な「出来事」として、一度受け止める
「真の損得」を何にするかによって、同じ選択肢でも得られる答えはまったく異なります。
ネガティブ思考だろうが、ポジティブ思考だろうが、「出来事」があっての思考なのだから、同じ素材でも調理方法は何通りもあるでしょう![]()
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アイディアに限界なんてないから![]()
目の前にある状況をきちんと受け止め、これからの人生のプラス材料として消化するのか、天から降ってきた災難と考え受け身な姿勢をとるのか、捉えかたによってその後の人生は大きく変わってくるものです。
一見「マイナス」に思うような事柄も、「せっかくこのような状況になっているのだから、生きた学習材料として活用させていただきます」くらいの姿勢でありたいものです。
実際、楽しいことだけでなく、反対の痛みや苦しみ・悲しみも、「きちんと」肌身で味わっておくことで、人間に深みが出るってもんだと思います。
やっぱり色んな経験をしている人は目の色や輝きが違う。話し方ひとつとっても、不思議と心の奥まで声が届きます![]()
「我意外皆師なり」という言葉もあるけど、
本当にその通りだと思う。
かけがえのない人生
「基本はすべて自分の意思決定!」
嘆きの人生も、楽しみの人生も、全ては自分の心で舵をとれる![]()
状況が荒波でも、波の下、つまり海の中は落ち着いているのと同様、心の底も平穏であればいい![]()
空が曇っていても、雲の向こう、つまり宇宙では常に星は燃え、輝いている![]()
道に迷ったときほど、遠くのものに目を向けるといいのかもね![]()
