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誰が為に…

原神、Steamゲー、PS4ゲーなどのまったりゲームプレイ日記です。

 

前回の続きで【Left 4 Dead 2】カスタムマップ「Resident Evil 1」のプレイ日記になります。

 

(ニックがタルタリヤさん、エリスが鍾離先生、コーチがディルックさん、ロシェルが蛍ちゃんです)

 

前回のアウトブレイク談義でも書きましたが、私は初代バイオハザードはリメイク版も含めてプレイした事がないので、洋館についてはほとんど知りません。

 

なのでこのModの再現度については私はよくわかりませんが、音楽(ゾンビの声も)などは全てバイオハザード仕様に変更されているみたいです。

 

謎解きも多く、キーアイテムを見つけたり棚の奥に隠し扉があったりと、バイオハザードらしい作りになっています。

 

おそらく初代バイオハザードを知っている人なら、謎解きも苦労しないでしょう。

 

前回取り上げたこちらの仕掛け↓

 

 

見つけた楽譜をピアノで弾くと隠し通路が現れてキーアイテムを入手できました。

 

アウトブレイクでもシンディがピアノを弾く仕掛けがあったりしたので、これはすぐに気づいたんですけど……

 

 

何気ない場所に置かれていた近接武器のハンマー。

 

2丁拳銃を持っていたので近接はいいか……とスルーしたんですけど、

 

 

 

その直後に部屋に閉じ込められ天井が落下して来るというトラップが発動。

 

スクショではハンマーを持って脱出していますが、実はこれ2回目のプレイなんですよね。

 

NPCは近接武器を拾わないので、私がスルーした時点で誰もハンマーを持ってなくて、ショットガンで扉を撃ってみたんですけど壊せず……初回プレイは全滅しました。

 

ゲームオーバーになると最初からやり直しになるみたいで、休憩を挟んでもう一度最初からプレイしました。

 

 

他にもパスワードの入力が必要だったり、特定のアイテムが必要だったりと謎解き要素が満載。

 

バイオハザードらしいと言えばらしいのですが、前述の通り私はバイオ1はプレイした事がないので攻略方法もわからず手探りで進めていました。

 

 

洋館の中は丁寧に作り込まれていて、普通に探索しているだけでも楽しいです。

 

特に色々な絵画が飾られているので、美術鑑賞が趣味の私は大歓喜してました。

 

ゾンビそっちのけで絵画に見惚れていたり、綺麗なカーペットだなぁと思って足元ばかり見ていたらゾンビにぶつかったり。

 

モニターの明るさを限界まで上げているので、スクショは暗いですけど、実際のプレイ時はもうちょっと色々見えてます。

 

パソコンの方でも明るくできれば良いんですけど、なかなか難しくて……。

 

ステージによってはもう床も壁も何も見えない真っ暗闇になってしまうので、その辺りの調整がちょっと難しいところですね。

 

まあ明るさに関してはプレイ環境にもよるので、どんなゲームでも調整は難しいんですけど。

 

 

暗くてわかり辛いですが、有名シーンもきちんと再現されています。

 

ムービーで見た事があるあのシーンだ!と大歓喜していたら、まさかのHunter。

 

不意打ち食らって体力が減りました……。

 

ちなみにHunterを倒したのは鍾離先生とディルックさんです。

 

私は飛び掛かられて転がってたのをタルタリヤさんに助けてもらいました。

 

 

バイオシリーズではお馴染みのセーフルームもあります。

 

アイテムBOXもちゃんと置いてあって、中には回復薬などのアイテムが入ってました。

 

これもアドオンをオフにするのを忘れてて、爆弾が「プリニー」仕様になったままでした(笑

 

あまりにも画面が暗くてアイテムが見えなかったので、パイプボムを色が目立つディスガイアシリーズのプリニーになるよう変更してたんですよね。

 

BOX開けたらオレンジ色のプリニーが入ってて思わず吹きました。

 

可愛いから良いんですけど、ホラーな雰囲気は皆無ですね。

 

 

ちなみにバイオシリーズでは定番のグリーンハーブなども置いてあります。

 

グリーンハーブを調べると鎮痛剤になります。

 

レッドハーブは応急キットになるようです。

 

洋館のあちこちにハーブが置いてあるので、回復薬にはあまり困りません。

 

 

洋館の外に出るには4つのキーアイテムが必要みたいで、これを集めるのが当面の目的になりそうです。

 

翻訳はされていないので看板の文字などは全て英語ですが、そんなに難しい単語は使われていないので、英語が全くわからない人も翻訳アプリなどを使えば普通にプレイできると思います。

 

 

色々探索していたら怪しげなスイッチを発見。

 

看板のヒントをもとにスイッチを押すと、さっそくキーアイテムを発見!

 

 

さらに探索を進めると何やら壁に文字が。

 

何だろうと思って近づいたら……

 

 

クローゼット?っぽい場所からHunterが飛び出して来ました。

 

これもバイオ1の再現なのでしょうか……。

 

 

ちなみに私が襲われている間、ディルックさん達は廊下から聞こえて来るゾンビの声が気になってたようで、誰も私に気づいてくれませんでした……。

 

おかげでせっかく回復したのにまた体力が減ってしまいました。

 

まあ難易度はEASYにしてあるので、特殊感染者の攻撃食らってもそんなにダメージは受けないんですけど……ちょっぴり涙が出そうになりました。

 

 

道中で見つけた石像にダイヤが埋め込まれていたので、石像を押して下の階に落としたら青いダイヤを入手できました。

 

それを例の場所に置くとキーアイテムが出て来ました!

 

順調に集まってますね。

 

 

何やら怪しげな石像が二体置いてある部屋がありました。

 

スクショ撮った時は全然気づきませんでしたが、よく見ると床に噴射口があったんですね。

 

真ん中のスイッチを押したらガスが噴射されてダメージを受けました。

 

石像を動かして噴射口を塞いでしまえば良かったんですけど、それに気づくのにだいぶ時間が掛かって全員の体力が2割くらい減りましたねー。

 

 

体力は削られましたが無事にキーアイテムを入手。

 

謎解きが結構しっかりしていて面白いです。

 

即死トラップだけは勘弁して欲しいですけど……バイオの知識がないと難しいとModの説明にも書いてあったので、初見向きではないのでしょうね。

 

 

色々ありましたが4つのキーアイテムを見つけてチャプタークリアしました。

 

次は別館?のような場所のようです。

 

ちなみにゾンビのスキンも元に戻すのを忘れてマイクラゾンビのままなので、特殊感染者以外はマイクラゾンビになります(笑

 

タンクだけネメシススキンに変えてあるので、それが上手く導入されていればネメシスにも会えるかな?

 

バイオ3もプレイした事がないので、私としてはアウトブレイクのタナトスの方が馴染み深いですけどね。

 

今回はかなり古いゲームになりますが、Steamの「Left 4 Dead 2」のプレイ日記になります。

 

諸事情でダーケストダンジョンがプレイできなかった間に、低スペックのノートパソコンで遊べるゲームが何かないかな~と思って探していた時に、昔YouTubeの実況プレイ動画で見ていたL4Dを思い出して購入してみました。

 

FPS視点でゾンビがわらわら出て来るゲームなのに、XPでも動くという軽量さ。

 

古いゲームですが未だマルチが賑わっていて、永遠に遊べるゲームだと言われているようです。

 

私はFPS視点のゲームは好きですが、昔のゲームセンターに置いてあったバイオハザードのアーケードゲーム(ガンサバイバー2コード:ベロニカ)くらいしかやった事がないので、まともにプレイできるのかどうかちょっと不安でした。

 

ただ実際プレイしてみると、ゾンビの動きがめちゃくちゃ速いので考えている暇もなく、なんだかんだで最後までどうにかプレイする事ができました。

 

 

ちなみに初プレイの結果はこんな感じ。

 

明るさ設定とか変更するの忘れて画面がほぼ見えなかった事もあり、もの凄く道に迷って迷って……攻略サイトとか調べてもマップがわからず、結局「迷路で迷った時は右手をついて歩く」を実行した結果、無事にクリアできました(涙

 

もともと私は方向音痴ですけど、ゲームでこれほど道に迷ったのは初めてかもしれません。

 

でもゲーム自体はさくさく動くし、射撃音やリロード音などサウンド面も良好で面白かったです。

 

簡単に説明すると、このゲームは「ゾンビだらけになってしまった街で偶然出会った4人の男女が脱出を目指して奮闘する」……という映画の撮影です(笑

 

キャンペーンを選択するとわかりますが、どのステージも映画のポスター風になっていて、クリア後に表示されるリザルト画面でもキャラクターが「出演者」と表示されています。

 

つまりプレイヤーはゾンビ映画の主役に抜擢された4人の役者を演じていた……という事ですね。

 

この辺りも演出が凝っていて面白いですね。

 

という訳で次は色々とModを入れてプレイしてみました。

 

 

2のキャラクターはニック、エリス、コーチ、ロシェルという4人の男女になりますが、Modでキャラクターの外見などを変える事ができます。

 

バイオハザードのメンバーでプレイしたり、ゾンビをMinecraftのゾンビ風に変更したり、武器のスキンを変えるModも色々あって、アニメのキャラクターが描かれた可愛いスキンもあったりします。

 

私はバイオハザードのゾンビに慣れてるので、デフォルトのゾンビのままでも良いんですけど、ゾンビが怖いという人はマイクラゾンビにすると恐怖度が激減します。

 

あとマイクラゾンビは色がはっきりしているので、暗い場所でもゾンビが見えやすく、FPS視点に慣れていない人にもオススメです。

 

 

Modは本当に色々なものがあるので、気分によって変えたりできます。

 

有名なアニメ&ゲームキャラクターや、コールオブデューティーの武器など、有名FPSゲームの武器スキンに変更できたり。

 

2には前作「Left 4 Dead」のステージも含まれているので、そちらでは1のキャラクターを操作できます。

 

Modの中には色バグなどが起こってしまうものもあるので注意が必要ですが、基本的にゲームシステムそのものをいじるものでなければクラッシュは起きないようです。

 

私の環境下では進撃の巨人キャラクターに変更する「[AOT/SNK] L4D2 Character Pack」を導入したら、リヴァイ兵長だけ一部色バグが起きてましたけど、見た目がバグってるだけでプレイ自体に支障はありませんでした。

 

他にも可愛い女の子や原神キャラクターに変更するModなど色々あります。

 

 

大規模なModではカスタムマップというものがあります。

 

導入していればキャンペーンなどでユーザーが制作したオリジナルマップを選択して遊ぶ事ができます。

 

今回は初代バイオハザードのステージが再現された「Resident Evil 1」を導入してみました。

 

 

画面が暗くて申し訳ないのですが、あの有名な洋館にやって来ました。

 

バイオハザードでお馴染みのタイプライターもちゃんとあります。

 

インクリボンもどこかにあるみたいですね。

 

キャラクターはバイオハザードのメンバーにするつもりだったのですが、うっかりアドオンを切り替えるのを忘れて原神メンバーで来ちゃいました(苦笑

 

2キャラクターのニックがタルタリヤさん、エリスが鍾離先生、コーチがディルックさん、ロシェルが蛍ちゃんです。

 

私は蛍ちゃんでプレイしてます。

 

蛍ちゃんだけ何故か服が発光しちゃうんです(笑

 

仲間として表示すると常にペッカペカに光ってるので、逆にゾンビが見えにくいんですよね……。

 

 

マップもそうですが、ゲーム内容も謎解きがあったりして、原作のバイオハザードに近いものになっているようです。

 

長くなるので、「Resident Evil 1」のプレイ日記は次回にします。

 

▽以下はアウトブレイク談義になります。

 

 

私はバイオハザードシリーズは、PS2の「バイオハザードアウトブレイク」と「FILE2」から始めたので、初代はプレイした事がありません。

 

発売当初から気になってたんですけど、仲間がいるのにゾンビだらけの場所を常に一人で行動しなきゃいけないというのが子供心に怖くてプレイできなかったんですよね……。

 

バイオハザード2では難易度が下がった事もあり、購入してレオンとクレアでプレイしてみたんですけど、警察署のリッカー登場シーン(窓の外を歩くやつ)を見て怖くてそれ以上プレイできず。

 

PS2のアウトブレイクが発売されて、初めてまともにバイオハザードがプレイできるようになりました。

 

今考えると、アウトブレイクは基本アイテム所持数が4種類でメニュー画面を開いてもゲームが停止せずリアルタイムで進むという、バイオシリーズの中でも高難度のゲームだったんですよね。

 

ただ私は一人ではなく「仲間と一緒」に行動できるという点に惹かれて、アウトブレイクを購入してました。

 

当時PS2のネットワーク環境はお世辞にも良いとは言えず、学生は特に(金銭面でも)マルチプレイの敷居が物凄く高かった事もあり、アウトブレイクの知名度はそれほど高くありませんでしたが、後に「アウトブレイクFILE2」も発売されたので、そちらも購入して全クリアしています。

 

時代が時代なら大ヒットしていた画期的なゲームだったと思います。

 

リメイクではなくそのままの画質で良いから移植してくれ!と切に願い続けているゲームでもあります。

 

私は元からマルチプレイできる環境にはなかったので、普通に一人でNPCと協力しながらプレイしてましたけど、これが本当に面白かったですね。

 

8人のキャラクターそれぞれに特徴があって、操作キャラクターを変えると攻略方法も変わって来るので、普通に本編をクリアするだけでも8通りの楽しみ方がありました。

 

登場人物もレオン達のようなハイスペックなキャラクターではなく、その場に偶然居合わせただけの一般人。

 

ウェイトレスだったり、記者だったり、鉄道職員だったり。

 

決して特別ではない、ごく普通の市民が突然バイオハザードに巻き込まれて支え合い励まし合いながら脱出を目指す、そのストーリー性も良かったと思います。

 

アウトブレイクをプレイしなければ、「デッキブラシが武器になる」なんてきっと一生知らなかったと思います(笑

 

クリス達のような選ばれた人間ではないし、ウェイトレスみたいな一般人が最初から銃を所持している訳でもないので、生き残る為にその場にあるものでゾンビに対抗せねばならず、そういった意味でも難易度の高いゲームでした。

 

どれくらい難易度が高いかと言えば、バイオ5のチャプター2で登場するような……

 

 

こんな感じの敵に松葉杖で挑まなければならないくらいヤバい難易度です。

 

昨今のバイオハザードを考えると正気とは思えない難易度ですよね。

 

クリスやレオン達は当たり前のように銃を所持して、ナイフが初期装備だったりしますけど、アウトブレイクでは何も持っていない状態からスタートして、一番最初にトイレに駆け込んで手に入る武器が「デッキブラシ」ですから。

 

しかも当時としては珍しく武器に耐久度があるので、デッキブラシが壊れて「木製の棒」で戦う事になるという……。

 

そりゃそうですよね、デッキブラシなんて木の棒の先っちょにブラシが付いてるだけの代物ですから、それで不死身のゾンビなんて殴ったらすぐに壊れますよ。

 

しかしここで重要になるのが各キャラクターの特徴。

 

配管工であるデビットさんなら「木の棒」から「槍」が作れます!

 

仲間がゾンビを殴って壊したデッキブラシを、デビットさんが包丁と組み合わせて槍を作り出す……。

 

ウェイトレスのシンディはハーブケースを持っていて応急手当ができたり、警察官のケヴィンは素手の状態でもゾンビを蹴って怯ませられたり……。

 

自分に何ができるのか、仲間はどんな事が得意なのか、それらを見極めて協力し合わなければ生き残れない。

 

それがアウトブレイクの難しさであり面白さでもありました。

 

彼らは何も知らない一般人なので最初からTウィルスに感染しているので、行動せずとも徐々にウィルスが進行して、時間内に脱出できなければゾンビ化してしまいます。

 

今まで一緒に助け合って来た仲間が途中で力尽きてゾンビ化してしまい、襲ってくる仲間にトドメを刺さなくてはならなかったり……。

 

ラクーンシティで起きていた一部始終を体験する事になります。

 

このゲームをプレイしていた時は私はまだ未成年でしたが、ゲームを通して人の在り方や人生観みたいなものを学びました。

 

バイオハザードでなくとも、地震などの災害に見舞われた時に最も大切な事は何なのか、非常時に人間の本性がむき出しになる恐怖、絶望的状況の中でも決して諦めない意思の強さ。

 

そういったドラマがあちこちで起きていて、プレイヤーにダイレクトに伝わって来るので、それらが実際に起きた東日本大震災の時に頭を過ぎり、人の優しさと思いやりに気づく事ができました。

 

大げさかもしれませんが、それほど私にとって重要かつ大きな影響を与えたゲームでした。

 

少々長くなりましたが、ではこの辺で。

 

次回は「Resident Evil 1」Modのプレイ日記になります。

 

前回のプレイ日記からずっと若陀龍王戦を繰り返していたんですけど、いまだに蛍ちゃんの素材が出ません(泣

 

週ボスは忘れずに回収してるんですけど、ここまで周回して一個もドロップしないのは初めてです。

 

最高レベルでやってもボス素材のドロップ率は変わらなかったので、短時間で倒せるレベル70を周回してますけど、やっぱり最高レベルの方がドロップ率が良いとかあるのかなぁ……。

 

 

ちなみに他の公子戦などの素材は十分ドロップします。

 

若陀龍王を倒した後で素材のドロップ率の低さにショックを受けてたせいか、タイミングを誤ってタルタリヤさんの攻撃もろに受けてディルックさんのHPがミリになりましたけど(笑

 

蛍ちゃんの素材入手したら次の記事を書こうと思ってたんですけど、この調子ではいつになるかわからないので諦めました。

 

 

ミッションや料理で「獣肉」が品切れになってしまったので、スメールにいって獣狩りして来ました。

 

弓は便利だけど、気分は完全にモンハンですね(笑

 

モンドで蛍ちゃんとガイアさんが命懸けで猪狩りしてた頃が懐かしいです。

 

 

ついでにちょっとだけスメールを探索してみました。

 

煉君(少年側)の方ではナヒちゃん(草元素)がいるので素材集めの傍ら探索も進めてますけど、蛍ちゃんの方は草元素がいないので探索はほとんどしてないんですよねー。

 

草元素キャラいないとギミック解くのが面倒なので。

 

 

獣狩りしつつ近場でギミック解いたり瞳集めたりしてました。

 

一応草元素キャラがいなくても草の種が近くにあれば、種を所持した状態で弓もしくは溜め攻撃で草元素のギミックは解除できます。

 

ただ草の種が近くにないものも多いので、スメールを探索するならやっぱり草元素キャラが一人いた方が楽だと思います。

 

ガチャでお迎えできなくても「深境螺旋」を攻略すれば、草元素の弓キャラである「コレイ」ちゃんが仲間になってくれるので、スメール探索に必須の草元素と弓の両方を持つコレイちゃんをパーティーに入れる事をオススメします。

 

私は今のところスメールは保留にしているので、スメールに行きたくなったらコレイちゃんを育てようかなと思っています。

 

煉君側でナヒちゃん育成で散々キノコ狩りして、それでも全く素材が足りないので、スメールは色々と時間が掛かりそうですね……。

 

 

ちなみに前回紹介し忘れましたが、洞天の方もコツコツやってます。

 

メインパーティにディルックさんとガイアさんがいるので、ギフトセットの果樹園を設置してみたり、色々製作して洞天レベルを上げたり。

 

 

つい先日、ようやく内装のギフトセットも完成して、それなりに暮らしやすそうな家になりました。

 

洞天ではキャラとお喋りしたり好感度を上げたりできるので、本編とはまた違った楽しみ方がありますね。

 

仲間になっていればタルタリヤさんなど本編や特定のイベント以外ではあまりお喋りできない人とも話せるので、色々な人とお喋りするのが楽しいです♪

 

 

玄関付近には大きな水槽とソファーが置いてあります。

 

水槽には自分で釣った観賞用のお魚を配置できるんですが、私は釣りがあまり得意ではないので種類は少ないです。

 

ソファーなどの家具には座る事もできるので、長旅で疲れたら休むのも良いかもしれません。

 

ちょこんと座ってる蛍ちゃんが可愛いんですよねー。

 

 

二階はまだギフトセットが完成していないので、ベッドと箪笥しか置いてない寝室があるだけです。

 

ギフトセットの素材は入手場所がわからなかったり、洞天レベルが足りなかったりで、なかなか完成しませんけど、完成するとグッと見栄えが良くなるので頑張りたいです。