今日は息子の受験の日。

普段と変わらない朝でした。


「フツー、受験生のいる家って、もっと静かじゃない?」

「会話もささやきとかでね」

「【落ちる】【すべる】は禁句とかさ」

「もっとピリピリしてる感じ?」


兄弟ゲンカは 日常茶飯事。

その際、「落ちてしまえ!」と言われること毎回。

わたしゃ「勉強しなさい」と言う前に

「要らないことはするな」と言ってる毎日。

彼なりにプレッシャーはあるのだろうけれど

受験生らしくない受験生。


友人のお子さんは私立受験で高熱のまま

保健室で試験を受けたとか。

息子は風邪ひとつひかない。

やっぱり、バ○は・・・・


いや、図太い神経をしている、、と言っておこう。

最後まで、あきらめるなよ。



お金にならないことが好き?

やらなくてもいいことが好きなのかな。

なぜだろう。

生活のために働いていたときには

仕事するのが嫌だった。


報酬以上のことをしている、という思いがいつもあった。

報酬・・・・・

最初から、そんなもん無い、というほうが

私には気楽なのかもしれないな。

恋愛バトンをいただきました。


(1) 好きなタイプを外見で答えよう。  


これはハッキリしています。このタイプ以外は目がにはなりません。

たれ目、鼻デカ、体型ガッチリ。

身長は私より大きければOK。 私153cmですので、たいていの殿方ならクリアできますね。


(2) 年下が好き?年上が好き?


精神年齢が上の人でないと、もたないと思います。じゃじゃ馬ですので・・・

精神年齢が上であれば、20代~60代まで、OK。 ゾーンでかっ。


(3) タイプの芸能人は?


外見では、ウッチャン。 ジャッキー・チェン。

永遠の理想は、 ジャン・ポール・ベルモンド。


(4) 恋人になったらこれだけはしてほしい、これだけはして欲しくないという条件をあげて下さい。


ご飯作ってくださーい!

浮気はしないでくださーい!


(5) 今までの恋愛経験の中で、この人はタイプだったなという人とのエピソードは?


??タイプの人とでなきゃ恋愛しないよ。

結婚に実らなかった人とのエピソードはね・・・・

忘れた (^^ゞ


(6) よくはまってしまうタイプをあげてください


愛想の無い人。一見、冷たそうだけどホントは優しい人。

仕事のできるオトコ。


(7) あなたを好きになってくれる人はぶっちゃけどんなタイプ??


??これもよくわからんな。

ファンクラブの人に訊いてみてください。(あるんかぃ!


(8) どっちのタイプかで答えて下さい。

  ・甘えるタイプそれとも甘えられるタイプ? 


甘えられるほうかな~。若いときから、そうだったかも・・・

かといって、こちらから甘えないわけでもなし。

おねだりは上手かも?


  ・尽くす? 尽くさない?


自分にできることならできる限り行う。それは恋愛に限らないけど。


  ・嫉妬する? 嫉妬しない?


すごく嫉妬する。表面は穏やかだけど、内面では炎ゴーゴー。

嫉妬させるようなオトコとは付き合わない。


バトンだけど、回さないよ。

恋愛は遠くになりにけり・・・・ バレンタインチョコ、待ってます♪(逆じゃん?)



自分と似ている考えの人と話していると 快感。

どこまでいっても平行線の人と話していると 疲れる。

快感と疲れと諦めと高揚と。

会話って、だから 面白い。


でも、あまりにも考えが似ている人と話しをしていると

錯覚する。

鏡を見ているようで、驚くと同時に。


この世に二人も同じ考えの人は要らないような気にもなる。

だから、探りたくなる。

自分と違うところを探したくなる。

それが

恋のはじまり。




今日は何の日? 

mixiを始めて一周年です。
誘ってくれて、ありがとうね^^

ネットの世界は時間の流れがはやい。
たぶん
小惑星の自転みたいなもんで
リアル星が1回転する間に
ガガガっと10回転くらいしてるんだろうな。
小さい。


私の叔父は歌手である。

昨日、久しぶりに歌っているところを見た。


若い頃の声とあまり変わってない。

この歌、ずいぶん私も歌った。


あー、カラオケに行きたくなってきた 




私は今、髪の毛を伸ばし中である。

目指せ!ポニーテール、なのである。

このトシになって、ポニーテールってねぇ・・・

だが、着々と髪の毛は伸び進行中。


「もう、真正ポニーになったの?」

ポニーテールに真正も偽物もない、と思うのだが

その辺、微妙な長さである。

「いや、ほぼポニー」

「ほうほう、これが【ほぼポニー】ってやつなのか」


そんなポニーテールは、ない。



 

私がよく行くチャット部屋というのは独特で

一対一の会話というのはあまり無く

一対多という感じで会話がすすんでいく。

ちょうど管理人がスナックのママで

お客とカウンター越しに話しているような感じ。


人気のあるママの部屋には、しっかりもののチーママがいる。

ママがお客の一人とこっそりメールのやり取りしてても

どっかに遊びに出かけても

チーママがしっかりとお客の相手をし続ける。

そしてあまりにもワガママなママだと

チーママもお客も愛想をつかして、部屋には来なくなり

その部屋は廃れていく。・・・そんな感じ。


ときどきママの一言にムっときたチーママは

「ちょっとロム」と言って、会話からはずれる。

けして、逆らわない。

逆らってもケンカになるだけで良いことはないのを

しっかりもののチーママは心得ている。

イヤだと思いつつ、それを隠して会話していると

いつか無理がくる。

だからそうならないように、チーママはPCから離れ

ひとしきり用事をすませて、ころあいを見てから復帰する。

独りでたくさんのお客の相手をしなくてはならなかったママは

機嫌を直したチーママの帰りにほっとする。


たかだかチャットの部屋でのことなのに

やっぱり、PCの向こう側にいるのは

生身の人間なんだ、と痛感する。


現実世界の友人に、ネットで起こったことを愚痴ることはできない。

自分のなかで解決するしかない。

だから自分のしたいように、やりたいように

無理しないことが一番なんだ。


チーママはそれから独立してママになる。

そしてそういうママの部屋に、もうチーママは要らない。

ちょっと変わった世界の話である。







いつの間にか絵文字が・・・・すごい!


 今日からの機能のようです。 やるなぁ、アメブロ・・・