以前書いたのは、15回の頃(→走る人 )


2人目にしてはがんばっているんじゃないかな?

マタニティビクスも30回を超えました。

20回過ぎたあたりから、カラダが楽になってきました。


元々運動が好きで、体を動かすことが全然苦にならない方なので、

むしろストレス発散でビクスに行っている感はあり。

田中ウィメンズクリニックに通院している人で、

運動嫌いの人だと、ほんとしんどいんだろうなぁ。

院長診察の度に、小言言われるんだよね。

よっぽど、ストレスになるよなぁ・・・。


30回の頃に、ばっちりお腹も出てきていて、

仙骨と骨盤の間の関節辺りが緩んでいるせいか、

右臀部の一部分に痛みが出始めていて、

ビクスにいって、ストレッチまでこなすと、

その痛みが緩和されるので、それが気持ち良くて、

さらにビクスに通うという、スパイラル。


ただ。

運動量はかなりあるのだけれど、

決して痩せないのよねぇ・・・・。


売却を考えているから、というわけではなくて、

マンションの価値の維持のために、定期的に業者さんに入ってもらってました。

ダンナさんとの結婚あたりでバタバタして、

ちょっと間が空いてしまったりって言うのはあったけれど、

昨年くらいから、再び定期的に行うようになった。


最近は、大分業者さんが増えてきたので、

選ぶ方も選択肢が増えていいよね。

前はダスキンさんにやってもらったけれど、

さすが老舗。

マニュアル、しっかりしているんだろうなっていう感じ。

2人で行うので、てきぱきと仕事が早い。

でも、2人/日だと、やっぱり単価が上がっちゃうのよね。。。


ここの所お願いをしているのは、

毎週頼んでいるコープとうきょうを通して。

コープって、毎回水回り清掃を告知しているわけじゃなくて、

半年に1回くらいのペースで告知が入ってくる。

そのタイミングも依頼するのに程よくてありがたい。


偶然なのか、人が少ないのか、前回掃除してくれた人がやってきた。

1人で行うので、キッチン・トイレ・洗面所・バスルームとやるのに1日がかり。

休日にやってもらおうとすると、自分たちは出かけられないし、

そのうちトラキチがむずかりだすし、ってことで結構大変。


でもでも。

ものすごーくキレイになりました。

自分では、換気扇のフィルター交換って避けたいところ。

手を上げ続けるのがしんどいし、べたべたするし。

それもお願いすれば交換してくれる。

キッチンがピカピカになるとテンションあがるなぁ。


トイレは、毎週洗っているけれど、やっぱり水垢が気になるところ。

自分では取りきれないのよねぇ。

あとお腹が大きくなってしんどいのは、バスルームのドア下。

水が溜まりやすいけれど、それを取るのは大変。

1月に1回はやるようにしているけれど、徐々に簡易になってきてしまっており・・・。

そこもすっかりキレイにしてもらい、満足。


水回りは何より業者さんにお願いするのが楽だわ。

床のワックスもお願いしたいんだけれどなぁ。。。

(ダンナさんにクリスマスのお願いでもしようかなにひひ)


元々春先に見に来てくださーいって言われていたけれど、

夏くらいまでトラキチがなかなか体調が整わず、

ずるずると伸びていた、保育園参観。


ようやく行ってきました。

比較的あたたかい晴れた日。

普段より遅めに保育園へ。


まずは、お散歩についていく。

他の赤ちゃんは、まだ体力が伴わないから、

大きなカートに乗って移動しているけれど、

トラキチは、歩くのが好きなので、

ずーーーーっと歩きっぱなし。

他の子は下手に散歩すると、

昼食を食べる前にお昼寝はじめちゃう子もいるくらいなのに、

トラキチはお散歩の時間が終わっても元気元気。


保育園に戻ってからは、室内で元気に遊んでた。

他の子はお昼ごはん開始。

トラキチは大きい子だから、ご飯は最後。

食べて、すぐ寝てしまう子を横目で見ながら、

トラキチは、まだまだまだまだ遊ぶ遊ぶ。

ほんっと元気だわ。


ご飯は、意外にも一人でスプーンを持って食べていた。

家では、親が食べさせていたので、

これだけできるんだと感動。


食後はトラキチもベッドへ。

まだ遊びたいよーって意思を示しつつ、

先生にとんとんされているうちに、

寝てもいいかな、って思うようになったみたいで、

段々と静かになって入眠へ。

家とは全然違う、オトナなトラキチ。


半日様子を見て、あとは大人の面談。

子育てで困っていることをヒアリングされたり、

家での様子を先生にお伝えしたり、

あと、お昼ご飯の試食もさせてもらった。

薄味だけど、しっかりしていて、

これを毎日食べさせてもらえるトラキチは幸せだな。


家とは違うトラキチの姿が見れて、とっても貴重な一日でした。