夜はバドミントン。
仕事がだんだんと忙しくなってきているから、
もう少し早い時間に出れたのに、と思いつつ、
結局は1時間くらいしかプレイができなかったのが残念。
普段少ない人数なのに、今日はやたらといるから
全く顔を覚えることができない。
ジョシは若い上に、黄色い歓声を聞くと引いちゃう。
あぁ、なんだか引っ込み思案になっているなぁ。
彼の所属しているサークルにお邪魔している感覚が強いからだとは思う。
自分だったら、このサークルに入ったかなぁ?って疑問に思う。
楽しいところだし、気の置けない仲間も多い。
ただ、あまりジョシとの交流が無いから、
もし一人で入っていたらしんどかっただろうなぁ。
いや、一人だったらもう少し頑張って仲間に溶け込もうとしたのかも。
ついつい、当たらず触らずのいい人を演じる私。
その私を疑問に思っている私がいる訳なのですわ。
今日は時間を予め調べていたので、帰りはゆっくり歩いてバス停に。
もう一本遅らせようかと話をしていたら、
たまたま1分遅れでバスが来たため、気分良く帰宅。
帰ってから彼がデザートを出してくれた。
私がWhite Dayのお返しで頂いたピエールエルメのマカロン。
あと、紅茶を作ってくれたので、真夜中のティータイム。
酔っ払って、そのままぐっすり夢の中でした。
仕事がだんだんと忙しくなってきているから、
もう少し早い時間に出れたのに、と思いつつ、
結局は1時間くらいしかプレイができなかったのが残念。
普段少ない人数なのに、今日はやたらといるから
全く顔を覚えることができない。
ジョシは若い上に、黄色い歓声を聞くと引いちゃう。
あぁ、なんだか引っ込み思案になっているなぁ。
彼の所属しているサークルにお邪魔している感覚が強いからだとは思う。
自分だったら、このサークルに入ったかなぁ?って疑問に思う。
楽しいところだし、気の置けない仲間も多い。
ただ、あまりジョシとの交流が無いから、
もし一人で入っていたらしんどかっただろうなぁ。
いや、一人だったらもう少し頑張って仲間に溶け込もうとしたのかも。
ついつい、当たらず触らずのいい人を演じる私。
その私を疑問に思っている私がいる訳なのですわ。
今日は時間を予め調べていたので、帰りはゆっくり歩いてバス停に。
もう一本遅らせようかと話をしていたら、
たまたま1分遅れでバスが来たため、気分良く帰宅。
帰ってから彼がデザートを出してくれた。
私がWhite Dayのお返しで頂いたピエールエルメのマカロン。
あと、紅茶を作ってくれたので、真夜中のティータイム。
酔っ払って、そのままぐっすり夢の中でした。

