主人公が死んで、異世界へ...
ここまでは、よくあるライトノベルの設定ですがこの作品の凄い所は、最終目標が『魔王を倒す事』であるにも関わらず全然、その目標に向かわない事。
例えば、異世界に来て、最初にした事って、何だと思います?ヘ(゚∀゚*)ノ
レベル上げの為、モンスター討伐?もしくは、いきなりダンジョン探検?
ノンノン。正解は
ザ・肉体労働(しかも土方)(冒険する以前に、生きる為に、お金が必要なのです)
当然、主人公の仲間も個性的です。
ポンコツ女神 『アクア(年齢不詳)』
一発屋の魔法使い 『めぐみん(13歳)』
真性・ドM剣士 『ダクネス(18歳)』(戦闘では役に立たないが、3人とも、かなりの美少女)
また、セリフ回しも絶妙ですね。( ̄▽+ ̄*)
例えば、こんな可愛い子(めぐみん)に
『あの...スースーするのでパンツ返して下さい。』
と言わせるのは、センスあります。(笑)
俺様つえぇぇ。から始まるのが多い異世界ファンタジーですが
『僕、めちゃ弱いっす。でも、運だけは最高っす。』
と言うのは初めてだと思うので、ファンタジーと美少女が好きな方は
一度観て下さい。(‐^▽^‐)
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A
ガンダムマニアの雄叫び!! 『Tー四十郎さん』 5 ■無題麿=フミタン説が完全に消えたのは良かったような残念なような…
しかしながら、ようやく?ギャラルホルン側にインパクトの強いキャラが登場したのは個人的には嬉しいかな。
オペレーター席にお菓子の入った鉢を供養のために置いてたり、教わった文字でフミタンと書いているシーンがあってある意味救われたような。
ガンダム名物「大気圏突入」では過去に多くのドラマが展開しました。どうしても、大気圏突入と聞くと真っ先にカクリコンが出てきます。
『ワキティさん』 4 ■無題最後二人が泣くシーンはこみ上げてくるものがありましたね…(ToT)印象的なシーンでした
ただ、正直な所三日月とアトラが00でいう刹那とフェルト、クーデリアがマリナみたいな関係性になればいいなぁなんて思ってます。共に過ごした仲間、家族。あるいは戦友みたいな…なので、まぁ…(^_^;)…
『わんわんさん』2 ■無題決意を秘め高らかに啖呵を切ったクーデリア。
それに対してギャラルホルンの停戦理由が上手くないのが気になるところでしたが。
「チョコの人」
そこはアトラを即発見した嗅覚でしょう。
さすがは警察犬・三日月! Σ(゚д゚;)
しかしマッキーあっさり名乗りましたね。
あの洞察力・MSの技量・そしてしたたかさ。
某木星帰りの男を思い出させますね。
アインの執着とガエリオの器量。
ありゃ?ガエリオお坊ちゃん気質全開なのかけっこういい人?
そして宝塚気質なカルタ姐さん。
あのキャラ、どうすんの?って感じですなぁ。
仲間を守りたいシノ。昭弘に気をもむラフタ。
伏線たんまりでやっぱこれ、セカンドシーズン突入ですよねぇ。
ラストで張りつめていたものが取れて泣き出すクーデリア。
「フミタン」と記して落ち込む鉄華団クルー。
今回まではやっぱフミタンがヒロインでしょw ...
