前にヤマイモを売っていた仲通りの洋品店。
今度はエリンギとエノキダケです。
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このエリンギ、すごい存在感。
通りがかりの人がみな一瞬立ち止まります。

そのそばの新しくできた店。
しばらく閑散としていましたが、
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先ほど通りがかったら満員でした。

本家ブログで取り上げられている風景。
仲通り沿いの家屋が2筆、取り壊されて出現した美しい建物。

でも、取り壊しと同時に、奥の建物へのアプローチの工事も始まって、
あろうことか「門」、ができたのですよ。
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このアプローチ道路と門と郵便受け?の工事はいかなる需要から生じたのでしょう?。
門の位置もなんとなく中途半端。
左側の更地に建物が建つと、また風景が変わりますね。


昨日、家に孫が来ていたので東十条へ新幹線やほかの電車を観に行った帰り、
十条湯の裏でキーキー鳴いている鳥を発見。
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どう見てもこれはインコだよね。
外来種が都内で野生化しているという話はどこかで聞いたことがあるけれど、
十条にもいたのか。
一体何を食べて生きているのでしょう。

皆様、
新年明けましておめでとうございます。

以前は元日午前零時をめざして王子神社に行っていたのですが、
昨年から早朝に行くことにしました。

なぜなら、
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参拝に並ばなくてもいいんです。
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これぐらいだったら楽勝ですね。

今日の日の出の時刻は過ぎているのですが、
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まだ太陽は飛鳥山の向こう。

ビルの上から順に陽光が届きます。
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自衛隊十条駐屯地のアンテナ塔には既に日差しが。
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マンションの上の階から順番に。
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我が家のそばまで帰ってきて、
お、あそこは地面上にも陽が当たっているぞ。
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岡幸太郎商店の角からのご来光です。
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皆様、
今年もよろしくお願いします。


大晦日の商店街は活気があって好きです。
子供のころ、商店街に住んでいたので余計郷愁を誘われます。

十条銀座の南の入り口から。
コージーコーナー。
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ああ、確かに、十条の住人でも正月に田舎に帰る人がいるのですね。
私の田舎は十条なので、毎日帰っていますが・・・。
お盆と正月は東京の空気が澄んでいる気がして、好きです。

塩家。
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なにか引換券と交換しているようですが、
おせちとかオードブルでしょうか。
チャーシューも美味しそう。

魚鈴も活気があります。
今年はタコが見当たりません。
売り切れたのかしらん。
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鳥大の列も長い。
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鳥大の隣の文房具屋の前。
犬がご主人を待っています。
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このすぐ後、初老の婦人が文房具屋から出てきました。
よかった。

激安本舗の金時人参。大きい。
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富士見銀座の高齢の豆腐屋さん。
いまや数少ない昔ながらの豆腐屋さん。
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鳥富士の惣菜、手前はもう売り切れのようです。
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仲通りの蒲田屋おにぎり店。
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その向こうのうどん屋いわい。
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今日はテーブルを出してうどんの他にてんぷらを売っていますね。
確かに、麺の上に乗っている天ぷらはここのが一番おいしいかも。

以上大晦日の昼時の風景でした。

皆様、どうぞよいお年をお迎えください。