学校が始まったので、これは昨日の朝の十条駅北口?ですが、
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ごった返しています。
駅員が駅前で滞留しないようにと声を枯らしていますが、
我々これから出勤組は、この人込みをかき分けかき分け跨線橋のエスカレーターに。

春ですね。

昼間の例の満艦飾の家。
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やはり昼の顔の方がきれいでした。

仲通りのクリーニング店「リリー」さんが三月末で閉店してしまったので、
代理店でなく、その場所でクリーニングをやってくれる、最も近い店がここになりました。
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むむう。
この絵も手書き感いっぱいで、
下町っぽい雰囲気があります。


今晩天気が良ければ皆既月食が見られるというので、
外に出てみました。
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曇天で雲の切れ目はありません。
月食は無理ですね。
本来ならこの向こうに桜の古木があるはずなのですが、
現状は、
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まだ「更地」ですね。
北区の掲示では確か3月中旬には新しいソメイヨシノが植えられているはずだったのですが。

例の花で満艦飾の家。
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プリムラ・マラコイデスが満開です。
桜草は本邦原産のものは北区浮間の自生地が有名ですが、
これは西洋桜草ともいえる花。

少し離れてみると、
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右に見えるのはお化けでなくて、不思議な洗濯物です。

ノラ猫までも不思議な雰囲気を醸し出しています。
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月蝕といえば今日は満月。
狼男の血が騒ぐ。

本日帰りがけ。
埼京線から十条駅そばの古木がある一帯が見えたので、
寄ってみました。
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ほぼ満開ですね。
まだ全く散ってはいないのですが、
足元には5弁そろった花びらが散乱。
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これは鳥の仕業なのです。


午後から天気が悪くなるというので、午前中に石神井川沿いのさくらを見に。

旧富士見中と加賀中の間の道。
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北区と板橋区の境界線はこの道でなくて、両方の学校敷地とも、
北区と板橋区にまたがっているんですよね。

石神井川へ下る道。
きれいなおねえさんとすれ違いました。
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歩きスマホはあまり推奨されません。

石神井川沿いに咲き誇っています。
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ここのさくらは手が届くところで鑑賞できます。
おすすめです。
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これはてっちゃんでしょうか。
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向こうに埼京線が見えます。

本日は以上です。

本日娘はシンガポールへ旅立っていきました。
これからまた女房と2人きりの気詰まりな生活です。

雪峰院のまわりの抜かれた桜の後はまだ植えられていません。
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そこで、雪峰院の中の桜を撮らせてもらおうと、敷地内に侵入しました。
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3分咲きといったところでしょうか。

この写真を撮ろうとしていた時に、すれ違った後ろから女性の声で、
「お檀家さんでいらっしゃいますか?」

言葉遣いは丁寧ですが、詰問口調です。
「い、いえ、違います。」

「最近浮浪者が立ち入って困っているんです。
本当に困っているんです。」

と、入り口の関係者以外立ち入り禁止の看板を指さしています。

私は檀家ではないけれど、何人かの檀家は知っています。
だから、それらの家のお墓参りに来たのかもしれない。

そもそも、私の格好はお義理にもきれいとは言えませんが、
私に浮浪者云々言われても、困ります。

この女性は寺の人らしいのですが、髪の毛があったので尼さんではないようです。

世界のあちこちで宗派の違いはあれ、キリスト教の教会に入った時に、
こんな風に誰何されたことは皆無です。
日本のお寺の(と一般化してはいけないか)心の狭さは、一体なんなんでしょう。

ちょっと(かなり)不愉快になりました。
浮浪者って・・・。

もう、敷地内立ち入りはいたしません。

門前の桜は、例の古木がまだないけれど、咲き始めています。
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本日は、以上です。