こつぶちゃん、亡くなりました。
夜、急にお腹がぽっこりし、少し苦しそうに隣に座っていましたが
十数分後にぱたんと倒れ、心肺が停止していました。
しばらく胸をマッサージして呼びかけましたが戻りませんでした。
いつも甘えてもたれ掛ってきて、
お留守番のときは毛布をかぶって頭をのぞかせている
とてもかわいい子でした。
もっと一緒に居たかったです。
こつぶ、ごめんね、ありがとう。
助けてくれた皆さん、ありがとうございました。
雲竜のときにお世話になった葬儀業者さんにまた来ていただきました。
骨を拾いながら、こつぶについて一言二言お話しました。
こつぶの骨はスポンジ状でとても細く小さかったです。
その後、動物病院へ連絡し、細胞診の結果を聞きました。
腫瘍は確認できず、炎症が起こっていることが数値でわかりました。
以上です。
夜、急にお腹がぽっこりし、少し苦しそうに隣に座っていましたが
十数分後にぱたんと倒れ、心肺が停止していました。
しばらく胸をマッサージして呼びかけましたが戻りませんでした。
いつも甘えてもたれ掛ってきて、
お留守番のときは毛布をかぶって頭をのぞかせている
とてもかわいい子でした。
もっと一緒に居たかったです。
こつぶ、ごめんね、ありがとう。
助けてくれた皆さん、ありがとうございました。
雲竜のときにお世話になった葬儀業者さんにまた来ていただきました。
骨を拾いながら、こつぶについて一言二言お話しました。
こつぶの骨はスポンジ状でとても細く小さかったです。
その後、動物病院へ連絡し、細胞診の結果を聞きました。
腫瘍は確認できず、炎症が起こっていることが数値でわかりました。
以上です。
今日まで腹水を減らすために投薬をしてきましたが、
いろいろ考えて、2度の穿刺(せんし)で全ての腹水を抜きました。
抜かない方がいいという考えもありますが、そこは状態や状況次第。
1回目が2200cc、2回目が3500cc、血が混ざった腹水でした。
薬で減った分もあるので、これだけ貯まっていたと言いきれないですが、
体重でみるとピークの24キロから現在16キロまで落ちました。
お腹がまるっとしていたので極端には痩せていないように見えていましたが、
これほどとは・・・。
腫瘍が見つかったとしても今の状態ではオペはできないとのことでした。
いろいろ考えて、2度の穿刺(せんし)で全ての腹水を抜きました。
抜かない方がいいという考えもありますが、そこは状態や状況次第。
1回目が2200cc、2回目が3500cc、血が混ざった腹水でした。
薬で減った分もあるので、これだけ貯まっていたと言いきれないですが、
体重でみるとピークの24キロから現在16キロまで落ちました。
お腹がまるっとしていたので極端には痩せていないように見えていましたが、
これほどとは・・・。
腫瘍が見つかったとしても今の状態ではオペはできないとのことでした。


ともかくやっとエコーが使えるようになり、入念に診察してもらいましたが
異常なし。なので腹水を検査に出すことにしました。
ここまで駆け足できましたが、ここからはじっくり体重を増やす作業にはいります。
腹水が抜けたこつぶは以前よりずっと調子がよくなりました。
部屋の中をよく動き回って、よく食べ、よく眠り、よく出す( ´艸`)
こんなガリガリちゃんなのに+10キロの飛竜と渡り合うこつぶでした(ノ∀`)
