リーダーが打合せしているところが ホボない。
少なくともソロの映像打合せ
(プロットをグループ内窓口の松潤に提出?)、
絵コンテ確認、(リーダーがコンテ作ってるとしたら作成も)
コンテに基づいた収録クルーとの技打ち、
クロマキー撮影じゃないと抜けないから ちゃんとスタジオで撮ってるハズだ。
編集確認、照明打合せ、舞台技術確認が必要だし。
バックで踊るbad boyの分身のアイディアはリーダーかなあ
CXでやった音楽番組のヒューマンなんちゃらの映像演出をみて(出演して か)一人違う動きしてたら面白いだろうな。って思ったのかなあなんて想像する。
ソロからの TANGO への流れの打合せ、
前奏を何カウントからはじめる、とか。のバンド打合せ。
TANGO の振り打合せ、Jr.の動き確認と振り打ち、
小道具(羽根)打合せ、
振り付け。
仕込み確認
照明プランと動作確認。
復活Love へのフォーメーション打合せ。
マイルスアウエイのedも2コーラス(たぶん2)のばしてるし。ニノやバンドと話し合って、合わせてるはず。ハモの練習もしてるはず。
収まりの問題があるのかな 余分な気も…なんて
リーダー発信かは微妙な気がする。
どっちかというと原曲を崩したがるニノ発信かも。
勿論色々な項目を流れで打ち合わせたりしてはいるはずだし、2ヶ月前の初期からテクニカルも交えて入念に打合せるという効率の良い、拘束が長いやり方をしている時点で、いかにクオリティーを求めているか、スケールがデカイか。新しい取組が多いかがわかるんだけれども。 (ギャランティーハンパないだろうなー。)
またその時点で5人が雁首を揃えてる。という事実にも驚きだ。
まさに自分達で作ってる。自分達のコンサート という姿勢を崩してない!
これ ってミュージジャンがみんなそう。
だから、彼らは演出力に欠けるから魅せるではなく、聴かせる。になる。
事務所のプロデューサーと運営(キョードー)とのお金の打合せは終わった後だとしても
事務所がデビューの最初からこのやり方で、セルフでやらせていた
ということに他ならない。
だから、グループごとのカラーが出るのか。
初期の頃、ガシガシ踊るコンサートをやったら、事務所からこんなやり方じゃあ5年持たない。って宣告された。というはなしは有名だけど。
事務所は出来上がったものを 本番をみて評価する。
そのスタンスで それは変わっていないのかな。
たった1ヶ所 松潤にリーダーが動画を見せるシーンがあった。
翔さんが マイルスアウエイを口ずさんでいたシーンもあったね。
いつも読んでるブログに みてはいけない気がした。とか、見せたがらない人なのに!見せてくれて有り難う。 というのがあったけど。
コンサートのopにメイキングを流す ってなって 撮影させてもらえた のはこれだけ。
最早ストイックに踊っているのは ままファンが望むならこのくらいは良いか と判断して撮らせた のがこれだけ。
他に苦しんでるところがいっぱいあった
ってことなんだよなあ。 きっと。
他の4人と比べちゃいけないけど、比べるとずいぶん少ない。
願望を言ってもしょうもない。
ピンスポの数でも数えてた方が建設的だ。
あ そだ
マイルスアウエイ 人間電飾使ってないんだよね。
