小説7月15日俺と亜矢愛は学校が終わり、家に向かっていた。「波也斗、今日は私のレベル上げ手伝ってね」「おう、いいぜ」と話してるうちに家に着いた。二人の家は隣同士だ。よく、お互いの家に遊びに行ったり、親がいないときは、一緒にご飯を食べたりしていた。「よっしゃ!やるか!」ーこの時僕はわかってなかった、あんなコトが起きるなんてー