こんにちは、sionです
気が向いた時にしか更新しないブログをご覧になってくださる皆さま
いつもありがとうございます(いらっしゃったら・・・感謝)
先日、事務作業をしながら、何気なくyoutubeで米津玄師さんの曲を流していたら
はっ!!と、しました
「Flowerwall」という曲なのですが
「これ、普通の恋愛関係じゃなくて、“ツインレイ”や‟ツインソウル”の関係を歌ったものじゃ?」
と、ビックリして改めて歌詞を読んでみたら
「あの日君に出会えたそのときから
透明な血が僕ら二人に通い」
「僕の欠けたところと、君の欠けたところと
何故かお互いに持っていた」
「ここが地獄か天国か決めるのはそう
二人が選んだ道次第」
「僕らは今二人で生きていくことを
やめられず笑い合うんだ
それを運命と呼びながら
いつまでも手を繋いでいた」
そして、曲名の「Flowerwall」についての説明となるサビ部分
「フラワーウォール
目の前に色とりどりの花でできた
壁が今立ちふさがる
僕らを拒むのか何かから守るためなのか
わからずに立ち竦んでいる」
やっぱり。。。
普通の恋愛関係というより
ツイン達のそれを表している歌だったんだぁ~
と、確信いたしました
それをわかって作詞されたかどうか迄は知る由もありませんが
ツイン達がたどる道を端的に表すとこんな感じですし(実際はもっと過酷ですけど・・・)
やっぱり、米津さん天才。。。😍
と、ここでも確信いたしております。
この曲をお聞きになれば
統合後の男性から見た
“ツインレイ”や‟ツインソウル”から見えている世界・辿る道がどんな世界なのか
何となくイメージしやすく、また、希望も持てるようになるのではないかな~と思います(少しでも励ましたい💦)
では、また~