ずっと楽しみに待っていた、BOOWYのベスト盤。
ついに2枚同時発売されました~

【This Boowy Drastic 】
ビートの効いたパンキッシュなエッジ・ナンバー

【This Boowy Dramatic 】
ビートの効いたパンキッシュなエッジ・ナンバー


もう、BOOWYが解散してから20年が経ってしまったけど・・
まだまだ、全然 色褪せてないのがスゴイと思います

LIVE映像のDVDには、若いHIMUROさんが・・・。
メチャ・クチャ 輝いていて素敵でしたね

あの、LIVEのカッコ良さが
BOOWYの伝説を支えているんじゃないかのかと思うくらいです。

久しぶりに・・・
いろんな想いが心に響いてます


だけど・・・
ちょっと、ランキングで1位になれなかったのは
残念でした

『BOOWY』のファンは、いろんな想いが強いので・・・
この、ベスト盤を発売する事への戸惑いなどがたくさんあって
素直には受け入れる事も出来ないファンも多いのかなぁ~











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『This Boowy Drastic』 
ビートの効いたパンキッシュなエッジ・ナンバー

ディスク 1
CD
1 Introduction
2 Mass Age
3 Funny-Boy
4 ハイウェイに乗る前に
5 Down Town Shuffle
6 Justy
7 Plastic Bomb
8 Rendez-Vous
9 Image Down
10 Teenage Emotion
11 London Game
12 Super-Califragilistic-Expiari-docious
13 Beat Sweet
14 Marionette
15 Blue Vacation
16 On My Beat
17 Watch Your Boy
18 Plastic Ocean
19 Angel Passed Children
20 Moral
21 たった一度のLove Song(Demo音源「Boowy Complete」より)
22 B・Blue
23 Dreamin'

ディスク 2
DVD
1 PV[Dreamin'(From This Is Boowy Drastic Dramatic]
2 PV[Marionette(Animation)]



『This Boowy Dramatic』 
せつなく美しいメロディーが胸を打つハートフル・ナンバー

ディスク 1
CD
1 ホンキー・トンキー・クレイジー
2 Only You
3 わがままジュリエット
4 季節が君だけを変える
5 Cloudy Heart
6 Oh! My Jully Part 1
7 My Honey
8 Memory
9 Symphonic
10 Welcome To The Twilight
11 B・E・L・I・E・V・E
12 Longer Than Forever
13 Rain In My Heart
14 "16"
15 Runaway Train
16 No. New York (12inch Sigle Version)
17 Dreamin'(Live)


ディスク 2
DVD
1 Live[Dreamin'(From Last Gigs)]
2 PV[Marionette(Marking)]





『Digital Audio Fan 』という雑誌で
BOWWYの記事が掲載されていました。

9月5日に発売される
ベストアルバムについて紹介されてる事が主でしたが・・・

やっぱり、
解散して20年経っても、まだこうして話題になってる事は
とても嬉しいなぁ~

記事に・・・
BOOWYにはシングル・カットされなくとも、
ファンの間で人気を集めるナンバーが多い。
それは、
ライブを大切にしたバンドならではの結果なのだろう。
と書かれていました。

本当にそうだなぁ~って思いました。

5日に発売されるのが・・
とても待ち遠しいです。o(*^▽^*)oエヘヘ!

それから・・・
MステのMトピのコーナーでも、5日発売される
BOOWYのベストアルバムが紹介されてました。

BOOWYの映像も流れて・・・
若い頃のHIMUROさんが懐かしかったです。

もちろん、メチャ・クチャ カッコ良かったです

【ここから始まった全ての事達へ
 172368000 】

この数字についての説明もされてました

やっぱり・・・
「秒」だったんですね~









HIMUROさんがシークレットゲストとして参加した
【ap bank fes '07】

そのLIVEについてのコメントが掲載されるというので、
「別冊カドカワ 総力特集ap bank fes'07」を読んでみました

今回のフェスについて・・・
いろんな角度から書かれていました。

台風の影響で3日間の予定が1日のみになってしまって
たくさんのアーティストが参加する
こういうフェスを開催するのは、
本当に大変な事なんだなぁ~!
と感じました。

HIMUROさんのコメントは~
まぁ、まぁな感じで大人のコメントかな・・・。
だけど・・・
以前にもラジオで話した事がある、
息子さんが櫻井さんのファンだという事も話していたのには
ちょっと、ビックリしました。

是非、また参加させて欲しいという事なので、
今度、そういう時にはシークレットではなく、
きちんと、ファンにもお知らせして欲しいな~

HIMUROさんの単独でのLIVEもいいけど・・・
たまには、いろんなアーティストが参加しているフェスでの
HIMUROさんの最高なステージを観てみたいです







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内容
台風によりイベント構成の変更を余儀なくされ、
発売を延期していた『別冊カドカワ 総力特集 ap bank fes ‘07』
が8月20日発売決定!
特集内容を見直し、
今回のap bank fes ‘07が、
季節はずれの大型台風に直撃された、
その準備段階からフェス終了までをドキュメントで追っていきます。

アーティストやスタッフが悩みながらも前へ進み、
初日で最終日となる今回のステージへと向かっていったリアルな姿をあますことなく描いた、
本誌独占公開によるノンフィクション・ドキュメント。

フェス後の小林武史氏、櫻井和寿氏のロング・インタビューでは、
2人がその時、何を感じ、そして今、何を考えているのかーーなど、
さまざまな想いを語ってもらった。

また、当日出演した、加藤登紀子、大貫妙子、氷室京介、GAKU-MC、コブクロ、絢香などの
豪華アーティスト陣のフェス直後のインタビューも収録!

さらに、スペシャル・メッセージとして過去に出演した
小田和正・浜田省吾・スキマスイッチも登場。
残念ながら参加できなかった方にも、
ap bank fes’07のドラマが追体験できるファン必見のスペシャル・エディション。