妄想クッキング -6ページ目

妄想クッキング

日常の事から妄想の事まで、つらつらと書いていきます。

基本は初音ミクの事やオリジナルの学園物語、版権少々。
音楽は常にボカロ。
時々腐った事書きます。



「逃げたくなったの、アンタと。」
「……男なら、他にもいるデショ」
「うん、でも」

風向きが変われば、ほら
煙たい香りが鼻につく。

「アンタじゃないとダメだから。」

廃れた眼。
見えるは光る瞳の奥。

「……変な奴」

その眼が、好きになった。
煙たい味がする。
苦くて、甘い。

「後悔するぞ、」
「もうしてる。」

合わさるのは
視線と唇。

絡まるのは
舌と指先。

顔だけのイケメンの奴も
指だけの金持ちの奴も
口だけの優しかった奴も

もう飽きた。

「アンタが、いいの」

ボサボサの頭
あるのは数枚の千円札
喉元から絞り出る優しさ

「アンタじゃなきゃダメなの…!」

カラカラの心にトゲを刺したのは、君だけでした。

頬に触れる手のひらはとても大きく、包み込んでくれる。

「何で俺なんかね…俺はお前を幸せには出来ないよ?」

シアワセの意味。
きっとシアワセにはなれない。

「いいよ、それでも」

それでもいい、私は


幸せだ、

ーー


どうでもいい会話が頭に出てきましてね。
女子高生とフリーターおじさんの話

いや、そんな、いやらしい話じゃなくてですね!
もうちょっと、こう…
綺麗なお話のつもりでした(*´Д`)

まあ、こんな歪な文章でわかる人などいないよね、スマソ。

世の中矛盾だらけですがな。
と思ったのは残り1行くらいのことで。
まあいっちゃえば価値観の違いで。

人って難しいなと思うことが多いです。

大人の男の思うシアワセと
子どもの女の思う幸せの違い。

まあ、なんだ…
結果的に何を書きたかったかというと、

特に理由はないんです(´・ω・`)


こういうのもポエティマー症というのかな(((( ;°Д°))))
でもまあ…しばらくは治さないぜ☆

みんなでポエムしようぜ!\(^o^)/


どうでもいいね!
ひーはー☆