妄想クッキング -14ページ目

妄想クッキング

日常の事から妄想の事まで、つらつらと書いていきます。

基本は初音ミクの事やオリジナルの学園物語、版権少々。
音楽は常にボカロ。
時々腐った事書きます。

ネタ投下。
セリフのみで何か思い浮かんだので書いてみた。

※ほぼ下ネタ。
※全て妄想。

【誕生日】

「お誕生日おめでとー!」
「おお、サンキュー」
「そんなお前にブレゼントをあげよう。何がいい?」
「金 (即答)」
「いやらしいわ。もうAVでいい?」
「お前の方がいやらしいわw 【人妻のひととき2】をお願いします。」
「もらう気満々じゃねえか。」
「ヤる気も満々です。」
「黙れw」
「お前が最初に言ったんだぞ。」
「と言いつつも実はココに…」
「あるんですかww」
「もう見ちゃったけど。」
「未使用品でお願いします。」
「大丈夫汚してないからw俺の趣味に合わんかったわw」
「俺の嫁を見た時点で終了だろうが。」
「お前の嫁じゃねえよw人妻って書いてあんだろうがw」
「……大丈夫だ、問題ない。」
「大問題です。」


【変態】

「ちょ、紳士の俺に何を言うか」
「紳士と言う名の変態だろ?」
「ちょw逆ww」
「え?ああごめんw変態という名の変態だったなw」
「そのまんまww」
「いや間違ってないはず…」
「…まあ言葉の意味は間違ってはないですけど…」


【彼女】

「あー彼女ほしー…」
「ほれ。」
「何これ、…ギャルゲじゃねえか!」
「これで君も彼氏の気分を味わえる!」
「気分じゃなくて!気分だけならもう十分だ!彼女紹介して下さい!」
「エア彼女?」
「いや立体的に…」
「3Dか!最新の技術だなー」
「なんでだよ!せめて触れる人がいいよ!」
「樹脂彼女か…!」
「動いてほしい…」
「ロボット彼女か…」
「……そうだな、ロボットいいな」
「二次元逝け」
「いけるものならいきたいわ!」
「ここにちょうどプレス機がですね…」
「そんな二次元嫌だ」


以上。
会話物語でしたー
なんだかよく分からないモノになってしまいましたが…
気にしなーいw

最近、男子高校生の日常のモトハルくんが大好きです。
もうアニメ終わっちゃいましたね。
二期はあるのかしら…(・ω・)