某YoutubeのD1プレイヤーによる解説動画を見て、気をつけようと思ったこと。
・何vs何なのか?を常に考える。
・負けている時
こちら残りNexusのみ。敵がBaronやっているかもしれない→Baronに行く必要はない。
完全に敵の5人の視界が取れているならアリだけど、四人しかいなくて、こっちがbaronにいったあとに一人BDしにきたらggになるから。
こういうときは、敵がall midしにきたときに、その集団戦で勝つくらいしかやることない。
・対面がroamした→どっちに行ったか見ておく。どちらかわかれば、危ないほうにpingを出して、味方下がらせる。それができれば自分は寄らないという選択も全然あり、むしろそれで対面のtowerを割れればプラス。
どっちに行ったか見ておくために、wardをレーンの敵よりの真ん中においておくとgood
・敵jgの位置がわからないときに危険な仕掛けをしない。
・対面を殺したあとに、ultが残っていて、他のレーンにレーナーが見えていて、対面のタワーを守りに敵jgがきたら。敵の赤buffとかをあさりにいくのもアリ。
・キルをとれたらgroupして、オブジェクトを取る。敵もgroupしたとしても絶対4vs5になるから。
・たとえばbotのinhibiが折れたら。逆sideのtopをねらいたい。なぜならbotに必ず誰か一人いなければいけないから、そこからtopに寄るのは時間がかかるから。
・baronがとれて、midのinhibiがもう割れてて、次にtopかbotを狙いたいときは、botのほうが優先度高い。なぜなら次のbaronのときにbotのinhibi割れてたほうが敵としては遠くなる。
・何vs何なのか?を常に考える。
・負けている時
こちら残りNexusのみ。敵がBaronやっているかもしれない→Baronに行く必要はない。
完全に敵の5人の視界が取れているならアリだけど、四人しかいなくて、こっちがbaronにいったあとに一人BDしにきたらggになるから。
こういうときは、敵がall midしにきたときに、その集団戦で勝つくらいしかやることない。
・対面がroamした→どっちに行ったか見ておく。どちらかわかれば、危ないほうにpingを出して、味方下がらせる。それができれば自分は寄らないという選択も全然あり、むしろそれで対面のtowerを割れればプラス。
どっちに行ったか見ておくために、wardをレーンの敵よりの真ん中においておくとgood
・敵jgの位置がわからないときに危険な仕掛けをしない。
・対面を殺したあとに、ultが残っていて、他のレーンにレーナーが見えていて、対面のタワーを守りに敵jgがきたら。敵の赤buffとかをあさりにいくのもアリ。
・キルをとれたらgroupして、オブジェクトを取る。敵もgroupしたとしても絶対4vs5になるから。
・たとえばbotのinhibiが折れたら。逆sideのtopをねらいたい。なぜならbotに必ず誰か一人いなければいけないから、そこからtopに寄るのは時間がかかるから。
・baronがとれて、midのinhibiがもう割れてて、次にtopかbotを狙いたいときは、botのほうが優先度高い。なぜなら次のbaronのときにbotのinhibi割れてたほうが敵としては遠くなる。