続・はぁな~びぃ~2
はぁ~い こんにちは~ヾ(@°▽°@)ノ
やっとこのブログの続きを
書く時が来ましたぁ~
待っててくれた皆様本当に感謝っす(*^▽^*)
そうそうBBQのあと一度岐路につき
一休みしてかられっつらご~ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ
富士山の麓でやる五日連続の初日山中湖の報湖祭!!
以前も書きましたが今年で9年連続皆勤で見に行ってますwww
いつもは平日なんでギリギリですけどね(^▽^;)
んなわけで向かったのはいいんですが
。。。。。雨?雨?雨ぇ!?Σ(・ω・ノ)ノ!
行く途中小雨、大雨の繰り返し。。。
途中何度も今回中止!?なんて思いながら車走らせてました(´・ω・`)
そろそろ着く頃。。。雨は。。。ないo(^▽^)o!!!
そうなんス僕はすげぇ~晴れ男ヾ(@^(∞)^@)ノ
イベント事であんまり雨降ったことないっす
しっかり山中湖の周りは雨も降っておらず
快適な気温でした(避暑地だからねw)
そして今度の難関は駐車場。。。
毎回ながらドキドキするんですけど
実は。。。穴場があるんスwww
お蕎麦屋さんのちょっと裏の駐車場は
ここ数年いっつも空いてるんス(*^▽^*)
今年もそこへいくと。。。空いてるwww
うまくとめたんスけど、やっぱり無断駐車は悪いんで
お食事を^^ そのお店から真正面にあがるんで食べながら見ることにしましたヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ
中に入る途中で花火も始まりそそくさと中へ
寒いΣ(・ω・ノ)ノ!避暑地で気温も低いはずなのにクーラーガンガン(^▽^;)
いやいや~寒かった^^; んでなんと真夏の地元にも関わらず
山梨名産のほうとう食べちゃいましたwww
なかなか味付けも家庭のとは違いおいしく頂きました(*^▽^*)
んで窓越しに湖眺めると花火がぁ~o(^▽^)o
んな感じでたくさんあがりましたwww
本当は報湖祭名物湖上花火とりたかったんスけどうまくいきませんでした(´・ω・`)
(湖の水上で半月の花火が上がるんス知らない人は暴発思ってしまう花火っすwww)
とまあ今年も楽しく花火見物できて満足な一日でした^^
また来年以降もずっと来られるといいなぁ~って思いながらラスト眺めてました^^
でわでわ~
ハルナツ
はぁ~い こんにちはぁ~ヾ(@°▽°@)ノ
調子に乗って詩も書いてしまいましたぁ(●´ω`●)ゞ
今回は自然の温かい詩を書いたつもりっす
(自己満ですけどねwww)
それではどうぞぉ~
桜眺めてました
あなたと 過ごした春
あれは 消えることない
始まりの季節でした
さらさらと 散るように
花びらの様な 君でした
桜舞う 木の下で 手をつなぐ
せせぐ川 さらさらと 夢模様
いつの日も いつまでも
あなたがそばにいてくれること
それが大切
ひまわり 見つめてました
あなたが うたたねした夏
それは 忘れることない
輝く季節でした
キラキラと 輝くような
翡翠の様な 君でした
降り注ぐ 日の元で 抱きしめる
そよぐ風 抱かれてる 夢の中
これからも いつまでも
あなたの隣にいてくれること
それが幸せ
知られてない左利き。。。
ブログネタ:右利き? 左利き?
参加中私は左利き? 派!
はぁ~い こんにちはぁ~ヾ(@°▽°@)ノ
自動車整備
すべてを。。。
はぁ~い こんにちはぁ~ヾ(@°▽°@)ノ
今回はちょっと自分的には
ちょっとアダルティーwwwな
詩じゃなく歌詞を意識して作ってみましたぁ~(●´ω`●)ゞ
今回で詩は一般公開最後になります
今までちらっとでも見てくれた方
いつも応援してくださる方
本当にありがとうっスo(^▽^)o
次回よりアメンバー限定に戻しますので
もしいまアメンバーではなく
今回三作品に興味や関心持ってくれた方は
申請よろしくですm(u_u)m
でわどうぞぉ~
朝の光だけに 包まれた
光るあなたに ただ見惚れていた
寄り添い続ける 僕の中
無垢な笑顔で待っていて欲しい
あぁ 君のその胸に愛の声 届けよう
あぁ 僕のすべてをかけて 君を守ろう
朝露の天使よ
誰にも見られぬよう 星を隠し
口づけ交そう 二人で愛を
あぁ あの日交わした二人だけの 秘め事
あぁ あの日作った二人だけの 約束
朝露の天使
ああ そんなに美しい
瞳閉じ あなたを想う
ああ いつまで続くだろ
永遠を感じていたい
あぁ 僕の何もかもをすべて 捧げよう
あぁ 君の傷すべてをかけて 癒そう
朝露の天使
ああ こんなに狂おしい
この気持ちあなたの元へ
ああ いつしか溢れだす
永遠のそのまた先へ。。。
笑顔
はぁ~い こんにちはぁ~ヾ(@°▽°@)ノ
なんの根拠もなく詩が降って来たんで
書いてみましたぁ~
なんでこんな詩かけたんだろうA=´、`=)ゞ
って自分でも思う今日この頃ですwww
でわどうぞぉ~
いつからだろう
嘘みたいな 君の笑顔
そう思ったのは
僕が変わった?
それとも君?
わからないまま時が過ぎ
今日も二人で過ごしてる
携帯見る目が
キラキラしてて
不思議と眩しく感じました
初めてであった頃の君
画面の向こうにありました
今日もあなたは笑ってる
僕にも笑顔をくれるけど
君のホントの笑顔は
ここにはない
携帯電話の先の先
悲しいけれど
気付いてる
自分の中でもわかってる
話をしよう
元のあなたの笑顔もらえるように




